ウルトラマンタロウとは?

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ウルトラマンタロウ

原題:
製作国:日本
製作年:1973
配給:東宝
スタッフ
監督:山際永三 ヤマギワエイゾウ
製作:熊谷健 クマガイケン

橋本洋二 ハシモトヨウジ
脚本:田口成光 タグチナリミツ
スクリプター:佐川和夫 サガワカズオ
キャスト(役名
篠田三郎 シノダサブロウ (東光太郎
名古屋章 ナゴヤアキラ (朝日奈勇太郎
東野孝彦  (荒垣修平)
ペギー葉山 ペギーハヤマ (ウルトラの母
解説
ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください
東京湾で、暴れまわる超獣オイルドリンカー前に、突然、怪獣アストロモンスが現われた、アストロモンスは、お腹にある大きな花のような口で苦もなくオイルドリンカー呑みこんでしまった。超獣よりさらに強くて凄い怪獣出現したのだ。その時、炎の中からウルトラ六番目の弟、ウルトラマンタロウが誕生した。そして、ウルトラマンタロウは、武器必殺光線で、アストロモンス爆発させてしまった。

ウルトラマンタロウ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/10/14 05:26 UTC 版)

ウルトラマンタロウ』は、1973年4月6日から1974年4月5日までTBSで毎週金曜19:00 - 19:30に全53話が放送された、TBSと円谷プロダクションが製作した特撮テレビ番組とその劇中に登場するヒーローの名前である。




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注釈

  1. ^ a b サンプルストーリーでは、物語開始の時点でZAT隊員として活躍している。
  2. ^ a b 劇中のナレーションでもそう語られるが、書籍[要文献特定詳細情報]によっては「命を失った」と解説されている。
  3. ^ 後年の書籍類では「ウルトラシリーズ第6作目」と解説されているが、スタッフはあくまで「ウルトラマンシリーズ第5作目」として制作[1]
  4. ^ a b 「日本版アラビアン・ナイトを志向した」という[7]。事実、劇中でアラビアンナイトに関係のある言葉が使用されている。
  5. ^ 熊谷健が師事していた小津安二郎作品を意識したもの。
  6. ^ この「主題歌の特撮場面への挿入」は、次作『ウルトラマンレオ』にも引き継がれる。
  7. ^ この「防衛チームのメカニック紹介」パターンは、次作『ウルトラマンレオ』でも用いられ、以後のウルトラマンシリーズでは前述の「シルエット映像」パターン同様、OP映像の基本的様式として踏襲されている(『ウルトラマン80』では、ウルトラマンシリーズとして初めて採用されたED映像において使用されている)。
  8. ^ 平成ウルトラマンシリーズを含めると全65話の『ウルトラマンコスモス』に次ぐ。
  9. ^ 後に「ジャック」は、『帰マン』の主役ウルトラマンの正式名称と設定された。
  10. ^ もっとも、企画段階でTBSのプロデューサー・橋本洋二から、小学館の『よいこ』編集部の福島征英に次回作のネーミングについて相談があり、福島は知恵を借りようと社内にアイディアを募って聞いて廻ったところ、とある女性アルバイトから「男の子だったらタロウ」というコメントを得て、『ウルトラタロウ』(※「マン」は入らない)が候補の中に挙げられていたという[8]
  11. ^ これについて、本作で脚本を担当した石堂淑朗はインタビューで「子供が怪獣が殺されるのを見て夜寝られなくなったと聞いた」と話していた[9]
  12. ^ こうした傾向は、平成に入ってから『ウルトラマンガイア』や『ウルトラマンコスモス』に受け継がれた。こうした作風は、『ウルトラマンティガ』でマドカ・ダイゴを演じた長野博も『長野博withウルトラマンティガ』のロングインタビューで高く評価している。
  13. ^ 本作で本篇監督を務めた深沢清澄は、シリアスな話を意図的に避けたと語っている(デジタルウルトラプロジェクト版DVD第13巻の特典映像「拝啓、ウルトラマンタロウ」より)。
  14. ^ 『ウルトラ銀河伝説』のDVD-BOXの特典映像でのインタビューより。
  15. ^ ウルトラシリーズの主役ヒーローとしては5人目だが、ゾフィーを加えたウルトラ6兄弟の6人目としての扱い。『ウルトラマンギンガ』第5話では自己紹介する時にウルトラマンNo.6と名乗っている。
  16. ^ 先述の企画段階での名称「ウルトラマンジャック」は、それに由来する(トランプのJ=11=ジャック)。
  17. ^ 企画時からも光太郎がウルトラマンの力を得る設定だった。
  18. ^ 劇中ではウルトラの母がマザー光線、ゾフィーがウルトラフロストを、名前を叫んで使用している。また、『帰マン』第51話(最終回)でウルトラマンジャックがウルトラハリケーン、『A』第6話と第10話でエースがウルトラギロチンとウルトラナイフの名前を叫んで使用している。
  19. ^ a b c その際、回想という形で第1話のタロウ誕生の映像が流用されている。
  20. ^ a b そのため、タロウは次作『ウルトラマンレオ』に客演していない。
  21. ^ 宝島社新書和智正喜訳。ISBN 978-4-8002-1943-5
  22. ^ 小学館『決定版ウルトラ兄弟』では、レオを含めたウルトラ兄弟で一番の力を持つと記載されている。また、講談社『決定版 ウルトラヒーロー ナンバーワン超百科』では「16万トンタンカーを持ち上げる」と記載されているが、これは前述の内容と矛盾する(レオは20万トンタンカーを持ち上げるとされる)上、この資料は能力を順位付けて記載されているが、レオの力については記載されていない。
  23. ^ まんじゅうの次に大嫌いだという[21]
  24. ^ ビデオ『ウルトラ必殺技大百科 ウルトラマンタロウ編』より。
  25. ^ 企画段階では「ウルトラの心臓を守る」という意味も込め、光太郎の左胸のちょうど心臓の真上の部分に装着することになっていた。だが、光太郎役の篠田三郎が実際に着用したところ、バッジがかなり大きいため、演技の際に立ち振る舞いに不便であるとの指摘があったため、変更された。持ち歩かずに隊員服に装着しているために変身は常に隊員服で行われており、私服での変身は第40話での1回だけであった。
  26. ^ なお、内山まもる版『ウルトラマンレオ』客演時には、本作の第53話での設定が継承されているが、光太郎はウルトラバッジなしでタロウに変身している。詳細はマグマ星人#漫画版を参照。
  27. ^ 篠田三郎は「悪に勝つ」と願いを込めていた[23]
  28. ^ 名前を叫ぶ描写は第10話から。当初は「デヤッ」や「フンッ」などと叫ぶか、無言でバッジを掲げるだけだった。この一連の動きは、篠田三郎の考案によるもの。なお、ヒーロー名を叫んで変身するパターンは、後発のウルトラヒーローに引き継がれている。
  29. ^ 第23話以降は掛け声がなかったが、掛け声のみ第42話から再び使用されている
  30. ^ 『ウルトラマンメビウス』第29話では、メビウスのメビュームシュートはインペライザーの左肩を破壊するにとどまったが、タロウのストリウム光線はインペライザーの上半身をほぼ完全に破壊した。
  31. ^ 『ウルトラマン白書』では、名称をストリウム光線B型と記載している[27]
  32. ^ 『ウルトラマン白書』では、名称を透視光線と記載している[32]
  33. ^ 『ウルトラマン白書』では、名称をウルトラ水流と記載している[32]
  34. ^ 後者はガス状であることから、ウルトラマンAと同じ「消化フォッグ」と呼称された文献[要文献特定詳細情報]も存在する。
  35. ^ 第25話の合体にスーパーウルトラマンに近い状態として[45]
  36. ^ 1989年に発売されたビデオ『ウルトラビッグファイト増刊号1 ウルトラファミリー大集合』(SVS-24)では、名称をウルトラジャマーとして紹介している。
  37. ^ タロウ自身の念力[57]や特殊能力[58]で光の槍に変化させたと解説した資料も存在する。
  38. ^ M78星雲のウルトラ族には、ウルトラマンゾフィーのような銀色を基調としたシルバー族、セブンのように赤色を基調とするレッド族の2パターンがあるとの雑誌での設定があり、タロウはレッド族に属する。
  39. ^ 後年ウルトラホーンと名が付けられ、超戦士の証であるとの設定が加えられた。ウルトラの父から受け継いだものという設定もある。幼少時はこの角は小さく、映画『ウルトラマン物語』で語られたエピソードを経て、現在の大きさになったとされる。
  40. ^ 劇場版の企画段階では「東光太郎の姿で水族館の学芸員としての日々を送っている」という設定で登場する予定だったが、篠田三郎が出演しなかったために設定変更された。なお、脚本を担当した長谷川圭一は、本作の第53話での設定が活かされていると考えていなかったため、他の4兄弟同様に変身能力を失って地球での生活を余儀なくされた設定で登場予定だった可能性が高い。
  41. ^ 台詞はED後のミニコーナー「スパークドールズ劇場」(第1 - 6話まで)ではオチに使われることがしばしばで、タロウ不在でもオチ担当としてネタにされている。第2部(第7 - 10話)では「次もレッツ・ウルトライブだ!」のセリフで締めている。
  42. ^ 劇中の描写では、光太郎がウルトラの命を授かったことでタロウが誕生している。
  43. ^ ただし、以降はボクシング関係の描写が存在しない。
  44. ^ 前者は第3話でボクシングジムのオーナー、後者は第10話でさおりからボクシングをやっている理由を尋ねられた際の発言。
  45. ^ 作中において合計12回しか登場していない。
  46. ^ バードンがタロウとゾフィーを倒した後、肉類を主体に襲撃して被害が拡大したことが発端し、隊長の辞任をほのめかす発言もしており、本編中のセリフに明らかにその発言がある。
  47. ^ 他の作品でも隊員の婚約者が登場することはあったものの、劇中で明確に結婚のシーンが描かれたのは彼が初めてである。また、演じた木村豊幸も撮影終了後に結婚している。独特のモミアゲは尾崎紀世彦の影響だという。
  48. ^ "zariba"は東アフリカなどで見られる、イバラでできた畜産用の柵のことで、意訳すれば「地球すべての防御壁」といった意味。元は、『帰ってきたウルトラマン』のMAT以降の「防衛隊の名はアルファベット3文字」という慣例に従って単に語感のよさから命名されたもので、正式名や意味は後付け設定である。
  49. ^ Zariba of All Terestrialの略という説もある[68]
  50. ^ 劇中では「領土」と呼ばれている。
  51. ^ 『A』のTACは男女ともに同じユニフォームだったが、ブーツは女性隊員のみフリンジが付いており、デザインが異なる。
  52. ^ 『ウルトラマン』の科学特捜隊では戦闘用のユニフォームは男女同じだったが、通常時のユニフォームは男性隊員が青のブレザーとグレーのズボンに対しフジ・アキコ隊員が青のブレザーとグレーのスカートを着用していた。
  53. ^ 現実世界におけるこの番地には、中央合同庁舎第6号館(法務検察合同庁舎)がある。この設定を意識してか、第33話や第45話で隊員たちの登場シーンに霞ヶ関永田町の官公庁・国会エリアでロケが敢行されていることが確認できる。[独自研究?]
  54. ^ 第18話はクレジットされているが、イメージを除いて出演しておらず、ゾフィーとしての声とウルトラの国のデザイン募集の告知のみ。
  55. ^ 第52話は次回予告と次作『ウルトラマンレオ』の開始予告ナレーション、第53話は『レオ』の開始予告ナレーションのみ。
  56. ^ 男性が演じているため「子供のイメージを壊す」としてクレジットされなかった[82]
  57. ^ 本作の主題歌を作詞した阿久悠の実子(当時7歳)で、現在は作曲家。
  58. ^ アストロモンスの「宇宙大怪獣」などの別名。
  59. ^ 決定稿では「ウルトラの母は強し!」[84]
  60. ^ 予告でのサブタイトルは「怪獣は宝石がお好き」となっている。
  61. ^ 準備稿では第12話[79]
  62. ^ 準備稿では「吸血怨み花」[79]
  63. ^ 詳細は該当項目を参照。
  64. ^ 「狙いうち」「恋のダイヤル6700」の作詞は阿久悠、「他人の関係」の作曲は川口真であり、主題歌コンビに配慮した選曲である[88]
  65. ^ 本放映時、田村は乳児から1歳だったため、リアルタイムではなく再放送で観ていたと思われる。

出典

  1. ^ a b c d e f 白書 1982, pp. 90 - 91
  2. ^ 「心にウルトラマンレオ」(辰巳出版・2001年)16頁。
  3. ^ タロウ1973 2007, p. 88.
  4. ^ 「デジタルウルトラプロジェクト」版 DVD『ウルトラマンタロウ vol.2』添付の解説書より。
  5. ^ タロウタロウタロウ 1999, p. 21.
  6. ^ 『懐かしのヒーロー ウルトラマン99の謎』(二見書房・1993年)p.32.
  7. ^ タロウタロウタロウ 1999, pp. 21 - 22.
  8. ^ 「デジタルウルトラプロジェクト」版DVD『ウルトラマンタロウ vol.8』添付の解説書p.9
  9. ^ タロウタロウタロウ 1999, p. 105.
  10. ^ 『ウルトラマン OFFICIAL DATA FILE』No.61-31。
  11. ^ 円谷プロファンクラブ会報誌No.39より[要ページ番号]
  12. ^ メッサ質問に答え太陽(Q&A) - 杉浦太陽オフィシャルブログ『太陽のメッサ○○食べ太陽』
  13. ^ 『ウルトラマンギンガS』のDVD第1巻封入の作品解説書より。
  14. ^ オール・ザットタロウ 2016, p. 86.
  15. ^ 学年誌 2017, p. 115.
  16. ^ 「ウルトラファミリーひみつ大かいぼう」、『小学三年生』1979年8月号、p.71[15]
  17. ^ 学年誌 2017, p. 67.
  18. ^ 「ウルトラマンタロウ ひみつ大特集」、『小学二年生』1973年5月号、p.71[17]
  19. ^ 「帰ってきた帰ってきたウルトラマン 検証 第2次ウルトラブーム」(辰巳出版)〈タツミムック・1999年〉p.163
  20. ^ 2013年6月21日バンダイビジュアルから発売されたCOMPLETE DVD-BOX封入の作品解説書より。
  21. ^ オリジナルビデオ『ウルトラスーパーファイト』 10. 「さすらいのウルトラマンタロウ」より
  22. ^ a b c d e f COMPLETE DVD-BOX封入の「番組企画資料BOOK」より。
  23. ^ オール・ザットタロウ 2016, p. 42.
  24. ^ a b 超技全書 1990, p. 56
  25. ^ a b c d e ウルトラ怪獣大全集 1984, pp. 58-59, 「ウルトラマンタロウ」
  26. ^ 1995年発売の『ウルトラマングレート大研究』のビデオより。
  27. ^ a b 白書 1982, p. 70.
  28. ^ a b c d e f g 超技全書 1990, p. 59
  29. ^ a b c d e f g 超技全書 1990, p. 57
  30. ^ 帯番組『ウルトラ怪獣大百科』(1988年テレビ東京[出典無効]
  31. ^ a b c d e f 超技全書 1990, p. 58
  32. ^ a b 白書 1982, p. 71.
  33. ^ a b c 超技全書 1990, p. 64
  34. ^ a b c d 超技全書 1990, p. 65
  35. ^ a b c d 超技全書 1990, p. 67
  36. ^ a b 超技全書 1990, p. 66
  37. ^ 『ウルトラマン列伝』公式サイト(テレビ東京公式ホームページ)「登場ヒーロー」の「ウルトラマンタロウ」解説文
  38. ^ 『週刊 ウルトラマン OFFICIAL DATA FILE』No.71[要ページ番号]
  39. ^ アーカイブ・ドキュメント 2007, p. 75, 「ウルトラマンメビウス白書 鈴木健二」.
  40. ^ a b c 超技全書 1990, p. 61, 「蹴り技」
  41. ^ a b c d e 超技全書 1990, p. 63
  42. ^ a b c 超技全書 1990, p. 62, 「パンチ」
  43. ^ a b c d e f g 超技全書 1990, p. 60, 「投げ技」
  44. ^ 超技全書 1990, p. 99.
  45. ^ a b 『ウルトラヒーロー完全ガイド』 (メディアックスMOOK) p.34
  46. ^ a b c d タロウ超全集 1996, p. 91.
  47. ^ 超技全書 1990, p. 106, 「幼い頃のタロウ」.
  48. ^ ウルトラ怪獣大全集 1984, p. 99, 「タロウの特訓!」.
  49. ^ a b c d 超技全書 1990, p. 97
  50. ^ ゼロTHE MOVIE超全集 2011, pp. 46-47.
  51. ^ 『週刊 ウルトラマン OFFICIAL DATA FILE』No.83[要ページ番号]
  52. ^ a b 超技全書 1990, p. 69, 「タロウブレスレット」
  53. ^ 『ウルトラマン画報上巻』[要ページ番号]
  54. ^ a b タロウ超全集 1996, p. 95.
  55. ^ a b c d e f g h i j k l m n 超技全書 1990, pp. 68-69, 「キングブレスレット」
  56. ^ a b 『かがやけウルトラ兄弟! ウルトラマン総集編』(モンキー文庫)より[要ページ番号]
  57. ^ CD-ROMソフト『ウルトラマン図鑑2』(講談社・1997年)の『ウルトラマンタロウ』「基本設定・特殊能力」の「ウルトラランス」解説文p.1.
  58. ^ 『ウルトラマン大辞典』(中経出版・2001年)p.59.
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  60. ^ 『別冊映画秘宝 特撮秘宝』Vol.4、洋泉社2016年8月27日、 p.113、 ISBN 978-4-8003-1005-7
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  62. ^ 「Design! Design! Design! 丸山浩編」『ウルトラマンマックス マックス!マックス!マックス!怪獣大画報』 宇宙船編集部 編、円谷プロダクション 監修、朝日ソノラマファンタスティックコレクション〉、2006年10月30日、67頁。ISBN 4257037350
  63. ^ アーカイブ・ドキュメント 2007, p. 68, 「ウルトラマンメビウス白書 佐野智樹」.
  64. ^ 学年誌 2017, p. 112.
  65. ^ 「ウルトラファミリーひみつ大かいぼう」、『小学三年生』1979年8月号、p.68[64]
  66. ^ 『超ウルトラ8兄弟』のDVDメモリアルボックス(バンダイビジュアル・2009年1月23日発売・ASIN:B001J2UJVS)の特典のレプリカ台本より。
  67. ^ 『超ウルトラ8兄弟』のDVDメモリアルボックス(バンダイビジュアル・2009年1月23日発売・ASIN:B001J2UJVS)の特典のレプリカ台本より。
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  69. ^ a b c d 新大全集 1994, p. 93.
  70. ^ 新大全集 1994, p. 94.
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  73. ^ タロウ1973 2007, p. 20.
  74. ^ 宇宙船SPECIAL ’70年代特撮ヒーロー全集』 監修 金田益実、朝日ソノラマ1998年5月30日、181頁。ISBN 4-257-03533-1
  75. ^ 白書 1982, p. 161.
  76. ^ DUP、DVD「ウルトラマンタロウ」を5月から発売
  77. ^ オール・ザットタロウ 2016, p. 80.
  78. ^ タロウタロウタロウ 1999, p. 71.
  79. ^ a b c オール・ザットタロウ 2016, p. 142.
  80. ^ 「ウルトラ怪獣戯画 ウルトラ怪獣激闘史III」(バンダイ2007年)「2大怪獣タロウに迫る!」及び「ゾフィが死んだ!タロウも死んだ!」でのブックレットより本人の解説にて判明。
  81. ^ a b c d e f 円谷プロ画報 (1) 2013, pp. 228 - 229
  82. ^ タロウタロウタロウ 1999, p. 113.
  83. ^ 白書 1982, p. 80.
  84. ^ 兄弟激闘編 2013, p. 85.
  85. ^ 白書 1982, pp. 178.
  86. ^ 『ウルトラマンタロウ ミュージックファイル』(1995年、バップ)の楽曲解説より。
  87. ^ 阿久悠『歌謡曲の時代 歌もよう人もよう』新潮社、2004年、170頁。ISBN 4104708011
  88. ^ タロウタロウタロウ 1999.
  89. ^ 『ウルトラマンタロウ 完全復刻版』(石川賢とダイナミックプロ)ロングレビュー! 「お、おれが……怪物!!」敵をバラバラ、串刺し……TVでは見られないタロウがそこに……! - このマンガがすごい!WEB
  90. ^ NHK「人名探究バラエティー 日本人のおなまえっ!」にウルトラマンタロウが登場!5/18(木) 19:30~放送予定! M-78.net、2017年5月12日(5月18日閲覧)
  91. ^ 「Visual Radar」、『宇宙船』Vol.118(2005年5月号)、朝日ソノラマ2005年5月1日、 61頁、 雑誌コード:01843-05。
  92. ^ タロウタロウタロウ 1999, p. 40.
  93. ^ オール・ザットタロウ 2016, p. 91.







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