ウサギワラビー属とは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|基本情報|全文検索
Weblio 辞書 > 固有名詞の種類 > 自然 > 生物 > 哺乳類 > カンガルー > ウサギワラビー属の意味・解説 

ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

ウサギワラビー属

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/02/15 17:54 UTC 版)

ウサギワラビー属ヒガシウサギワラビー)は、有袋類哺乳類カンガルー科のひとつ。かつてはオーストラリア南東部に生息していたが、1890年に絶滅した。耳が長く、野兎色をしているのでよくウサギに思われがちだが、尾が長くカンガルーに似た体付きをしていることからワラビー属であるといえる。




「ウサギワラビー属」の続きの解説一覧





固有名詞の分類




ウサギワラビー属のページへのリンク
「ウサギワラビー属」の関連用語

注目の情報

ウサギワラビー属のお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
» モバイルで「ウサギワラビー属」を見る
_ _   


ウサギワラビー属のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのウサギワラビー属 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2012 Weblio RSS