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品種登録データベース |
ウインカー【ウインカー】(観賞樹)
| ※登録写真はありません | 登録番号 | 第1192号 |
| 登録年月日 | 1986年 8月 26日 | |
| 農林水産植物の種類 | ばら | |
| 登録品種の名称及びその読み | ウインカー よみ:ウインカー |
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| 品種登録の有効期限 | 18 年 | |
| 育成者権の消滅日 | 1992年 8月 27日 | |
| 品種登録者の名称 | 東山園芸株式会社 | |
| 品種登録者の住所 | 神奈川県茅ヶ崎市萩園1217番地 | |
| 登録品種の育成をした者の氏名 | 横田禎二 | |
| 登録品種の植物体の特性の概要 | ||
| 登録品種の育成の経過の概要 | ||
ウィキペディア |
方向指示器
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/21 07:47 UTC 版)
(ウインカー から転送)
方向指示器(ほうこうしじき)とは、自動車、オートバイなどに付ける保安部品で、右左折や進路変更の際に、その方向を周囲に示すための装置である。
方向を灯火の点滅で示すことから、日本では通常、ウインカーと言う。アメリカでは blinker もしくは turn signal 、イギリスでは directional indicator 、あるいは単に indicator と表記する。ドイツでも以前は Winker と呼んでいたことがある。特に矢羽式・腕木式のものを英語圏では「trafficator」、「semaphore」、日本では「アポロ」として区別することもある(下記、歴史を参照)。
日本では上記ウインカー(またはウィンカー)の他に、ターンシグナルという呼び方(外来語表記)をされることも多い。本項では、その外来語表記に関しウインカーで統一する。
また、全てのランプを同時に点滅させることでハザードランプとしても使用される[1]。
設置部位により、前部方向指示器(フロントウインカー)・側面方向指示器(サイドウインカーまたはサイドマーカー[2])・後部方向指示器(リアウインカー)というように呼び分けられる。最近の自動車では、ドアミラーに側面方向指示器を内蔵する車種が増えているほか(下記、ドアミラーウインカーを参照)、タクシーのように屋根にもランプを装備している例もある(下記、タクシーウインカーを参照)。
方向指示器はあくまで保安部品なので、仮に故障したとしても、車両としての走行機能には影響しない。しかし、多くの車両が同時に走行する公道上では、交通安全を確保するため欠くべからざる装備であり、日本を含めほとんどの国において構造・動作・操作に関するルールが定められている(下記、法令・規格を参照)。
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