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インタープリタ型言語
別名:インタプリタ型言語,インタープリタ言語,インタプリタ言語
【英】interpreter lnguage
インタープリタ型言語とは、人間がプログラミング言語で記述したソースコードを、コンピューターが実行できる機械語の形式(オブジェクトコード)へと逐次翻訳しながら、そのプログラムを実行してゆくプログラムのことである。BASICやLisp、JavaScriptなどがこれに当たる。
インタープリタ型言語をオブジェクトコードに変換するためのソフトウェアは、インタープリタと呼ばれる。一般にインタープリタ型言語は、ソースプログラムの命令がをそのつど解釈することによって、それに対応したインタープリタが持つ機械語のサブルーチンを実行する。
ウィキペディア |
インタプリタ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/04/29 05:04 UTC 版)
(インタプリタ言語 から転送)
インタプリタ(interpreter)とは、プログラミング言語で書かれたソースコード、ないし中間表現を逐次解釈しながら実行するプログラムのこと。- 1 インタプリタとは
- 2 インタプリタの概要
- 3 インタプリタ型の処理系が一般的なプログラミング言語
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