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アントワーヌ・アルノー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/29 08:06 UTC 版)

アントワーヌ・アルノー

アントワーヌ・アルノー(Antoine Arnauld、1612年2月6日 - 1694年8月8日)はフランスの神学者哲学者数学者論理学者言語学者ジャンセニズムの中心的人物。同名の父と区別するため、「大アルノー」と呼ばれる。ルイ14世外務大臣を務めたシモン・アルノー・ド・ポンポンヌは甥に当たる。




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