三省堂 大辞林 |
アールト [Alvar Aalto]
アルト 1 [(イタリア) alto]
〔音〕〔「高い」の意。テノールより高いところから〕
(1)低い音域の女声。また、その音域の声部や歌手。
(2)多く管楽器で、アルトの音域の楽器。アルト-サクソフォーンなど。また、特にフランスでビオラの別名。
(1)低い音域の女声。また、その音域の声部や歌手。
(2)多く管楽器で、アルトの音域の楽器。アルト-サクソフォーンなど。また、特にフランスでビオラの別名。
アルトー [Antonin Artaud]
(1896-1948) フランスの詩人・演劇理論家・思想家。シュールレアリスムに参加するが、のち絶縁。肉体言語や残酷演劇の概念を提唱、西欧演劇の根本的変革を企て、以後の演劇に強い影響を残した。著「演劇とその分身」「社会の自殺者ファン=ゴッホ」など。
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アントナン・アルトー
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/20 00:34 UTC 版)
(アルトー から転送)
アントナン・アルトー(Antonin Artaud, 1896年9月4日 - 1948年3月4日)は、フランスの俳優・詩人・小説家・演劇家。
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- 1 アントナン・アルトーとは
- 2 アントナン・アルトーの概要
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