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アリ・パシャ・モスク
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/19 22:25 UTC 版)
アリ・パシャ・モスク(ボスニア語:Alipašina džamija)は、1560年から1561年にかけて、オスマン帝国のブダペスト地区の統治者(ベグレルベグ)、ボスニア州の知事(パシャルク)であったハディム・アリ・パシャの遺産(vakuf)としてボスニアのサラエヴォに建てられたモスクである。今日のボスニア・ヘルツェゴビナ、サラエヴォ県のツェンタルにある。
- 1 アリ・パシャ・モスクとは
- 2 アリ・パシャ・モスクの概要
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