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アブデュルレシト・イブラヒム
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/06/06 11:53 UTC 版)
アブデュルレシト・イブラヒム(トルコ語:Abdürreşid İbrahim、1857年4月23日 - 1944年8月17日)は、ロシア出身のタタール人ウラマー、ジャーナリスト、旅行家。明治末期に日本を訪問したことや、東京モスクの初代イマームを務めたことでも知られる。
- 1 アブデュルレシト・イブラヒムとは
- 2 アブデュルレシト・イブラヒムの概要
- 3 参考文献
固有名詞の分類
| アジア主義の人物 |
アブデュルレシト・イブラヒム 王韜 ラビンドラナート・タゴール ラース・ビハーリー・ボース 孫文 |
アブデュルレシト・イブラヒムに関連した本
- ジャポンヤ―イスラム系ロシア人の見た明治日本 アブデュルレシト・イブラヒム 第三書館