ウィキペディア |
アニマックス
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/28 17:08 UTC 版)
(アズサ、お手伝いします! から転送)
アニマックス(ANIMAX)は、ソニー・ピクチャーズ(SPEJ)傘下のアニマックスブロードキャスト・ジャパンが運営するアニメ専門チャンネル。
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||
- ^ “新たなBSデジタル放送にWOWOWやアニマックスなど”. ITmedia (2009年6月11日). 2010年7月20日閲覧。
- ^ 海外のアニマックスは、ソニー・ピクチャーズ・テレビジョンが統括しており、日本のアニマックスと直接は関係が無い
- ^ 視聴可能世帯数が開局12年目にして800万世帯を突破 -デジタルケーブルテレビ市場の99%を獲得 - 株式会社アニマックスブロードキャスト・ジャパン 2009年8月28日
- ^ 賃貸マンション最大手レオパレス21の入居者専用インターネットサービスであるレオネット厳選4チャンネルのひとつ
- ^ 「アニマックス」1位に - 2010年3月4日 読売新聞
- ^ アニメ専門チャンネル<アニマックス>開局13年で総加入世帯数が有料多チャンネル放送局として初の900万世帯を突破 2011年8月18日 アニマックス
- ^ スカパー!e2が新しいBSデジタル放送を提供 ~2011年10月よりスカパー!e2は新たなステージへ~ 2011年6月24日 スカパーJSAT
- ^ 1970年以前の極端に古い作品は少ない
- ^ 開局当時から放送が繰り返されている作品には鳥山明作品(『ドラゴンボール』シリーズ、『Dr.スランプ アラレちゃん』)、『キテレツ大百科』、『ガンダムシリーズ』、『ちびまる子ちゃん』などがある。
- ^ 例えば、「気が
ちがう」と無音修正される。 - ^ 当初はJスカイBのチャンネルとして放送を開始する予定でありその主要株主はフジテレビであった。一時期、同局の編成の都合で打ち切られた作品を完全放送する例も少なくなかった。また、スカパー!e2の委託放送事業者であるサテライト・サービスは、フジテレビ系の企業である。
- ^ ソニー・放送メディアが大株主
- ^ MBSのキー局であるTBSやその系列局の製作作品は、東京放送ホールディングス(TBSHD)が資本参加するライバル局のキッズステーションで放送されることが多い。
- ^ ただし、『おねがい♪マイメロディ きららっ★』については、現在も放送されていない
- ^ 『魔法少女まどか☆マギカ』の様に一部例外もある。
- ^ ただし、過去には『アキハバラ情報局』シリーズなどのようにCM中も表示されていた例がある。
- ^ これについて、アニマックスの公式サイトでは「番組の不正コピー対策で著作権保護のため、アニマックスのロゴを広く認知してもらいチャンネルを回した際にアニマックスと認識してもらうため」と説明している(ANIMAX よくあるご質問)。
- ^ 時間帯により、使用される作品は異なる。一覧が表示されるまでのスポットCMの内容によって開始時刻までの時間がまちまちであるため、それを是正するために流される
- ^ 例:『涼宮ハルヒの憂鬱』は、台湾および韓国のアニマックスでは放送されている(日本ではスカチャンにて2011年3月1日に全話一挙放送)。また『魔法少女隊アルス』は、番外編『THE ADVENTURE』がテレビ放送されていないが(DVDに収録されたのみ)、台湾および韓国では放送されている。
- ^ 『海筋肉王 〜バイキング〜』や、後述の『ミュージックステーション』、複数の番組を独自編集の上、ひとつの番組としてまとめた『惡搞測試王(Super Big Product Fun Show)』(使われているのは『よしもとサンサンTV』、『吉本超合金』、『上方芸能三国志』、『ジャングルTV 〜タモリの法則〜』)など)。
- ^ 台湾と香港では同じ中国語でも番組タイトルが異なる場合が多い
- ^ 例えば『ミュージックステーション』は、海外ではアニマックスアジア各局で放送されているが、台湾では別の日本専門チャンネルがすでに放送しているため、台湾では放送されていない。
- ^ 一国家製作の番組を、全体の60パーセント以内にする
- ^ a b アニマックス版「ポッカ100レモン」のCMナレーションや、マスコットキャラクター「レモンマン」の声も演じている。
- ^ 日本一頑固な映像表現者“越智敏郎”という人物
- ^ ロゴの形は同じだが、表示されるときと消されるときもアニメーションとなっている(通常はフェードイン、およびフェードアウト)。
- ^ 『テニスの王子様』・『アイシールド21』・『ケロロ軍曹』・『ハヤテのごとく!』・『D.Gray-man』など。
- ^ AT-Xではテレビ東京による全日帯作品の殆どが、テレビ東京と同時期の放送となっており、遅れて放送する場合でもほとんどが初放送となる。これは、AT-Xがテレビ東京の関連会社であるためで、優先されるのは当然の成り行きであるといえる。
[続きの解説]
「アニマックス」の続きの解説一覧
固有名詞の分類
アニマックスに関係した商品
アニマックスのページへのリンク