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アニソンぷらす
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/28 09:28 UTC 版)
(アニソン から転送)
| アニソンぷらす | |
|---|---|
| ジャンル | 音楽番組 |
| 放送国 | |
| 制作局 | テレビ東京 |
| プロデューサー | 細谷伸之(テレビ東京) 北島英光(テレビ東京ミュージック) 高岩秀明(コーポレートプレスメント) 亀山嘉之(カメレオンフィルム) |
| 出演者 | 原則週替わり |
| 音声 | ステレオ放送 |
| オープニング | 原則月替わり |
| エンディング | 原則月替わり |
| 外部リンク | テレビ東京・あにてれ アニソンぷらす |
| アニソンぷらす(2008年7月から9月まで) | |
| 放送時間 | 月曜日 26:30 - 26:45(15分) |
| 放送期間 | 2008年7月7日 - 9月29日 |
| (2008年10月から2010年3月まで) | |
| 放送時間 | 月曜日 27:15 - 27:45(30分) |
| 放送期間 | 2008年10月6日 - 2010年3月29日 |
| アニソ〜ンぷらす(2010年4月から12月まで) | |
| 放送時間 | 同上 |
| 放送期間 | 2010年4月5日 - 12月20日 |
| アニソンぷらす(2011年1月から2月まで) | |
| 放送時間 | 日曜日 24:35 - 25:05(30分) |
| 放送期間 | 2011年1月9日 - 2月27日 |
| (2011年3月から) | |
| 放送時間 | 月曜日 27:15 - 27:45(30分) |
| 放送期間 | 2011年3月7日 - |
『アニソンぷらす』は、テレビ東京とびわ湖放送で放送されているアニソン(アニメソング)専門の音楽番組。2010年4月から9月までは『アニソ〜ンぷらす』のタイトルで放送されていた。
テレビ東京のアニメ専門モバイルサイト「あにてれ もばいる」と連動しているため、番組タイトルの頭には「あにてれ Presents」が入る。また、タイトルロゴは「アニソ〜ンぷらす+(アニソンぷらす+)」となっているのでWebなどでは「+」付きで表記されている場合もある。
目次 |
概要
毎週放送される番組ナレーションを声優またはアニメソング歌手が務めており、ツッコミのようなナレーションが入ることもある。開始当初は15分番組だったが、視聴者からの反響が大きく2008年10月6日から30分番組となった。開始当初から他地域の系列局にはネットされていなかったが[1]、2010年3月30日からびわ湖放送(独立UHF局。以下“BBC”)でネットを開始。同年11月には本番組で良くオープニングテーマを歌う小桃音まいとLegend of Faceの桃知みなみ両名がBBCを表敬訪問。BBC局舎がある大津市の大津パルコでミニコンサートイベントを行った。
本放送終了後すぐに公式サイトにて動画ページへの配信リンクが掲示される[2]。本放送版との違いはBGM変更[3]、CMカット、『NARUTO -ナルト- 疾風伝ぷらす』のコーナーがカットされる。なお諸般の事情により、たまに配信自体されない回もある。かつてはハイビジョン制作ではあるものの原則画面比率4:3の収録であるため地上デジタル放送では両サイドに番組オリジナルのパネルが装飾されており、2010年6月までは地上アナログ放送の場合はサイドカット形式だった。2010年7月5日から地上デジタル放送への地上デジタル放送完全移行を前提に、アナログ放送の全番組が画角16:9のレターボックス放送に移行したため2010年7月19日まで両サイドのパネルを表示されたいわゆる超額縁放送となっていたが2010年7月26日放送分から本格的にハイビジョン収録に移行となった。
2010年3月で「アニソンぷらす」としての放送を終了し、4月から「アニソ〜ンぷらす」としてリニューアル。翌年1月3日の「アニソンぷらすLIVE2011」から「アニソ〜ン」から「アニソン」に戻った。
放送日
| 放送地域 | 放送局 | 放送期間 | 放送日時 | 系列 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | テレビ東京 | 2008年7月7日 - | 月曜 27:25 - 28:55 | テレビ東京系列 | 2008年10月〜2010年12月、2011年4月は火曜日27:15 - 27:45に再放送、2011年1月から2月まで翌月曜日27:15 - 27:45に再放送。2010年8月、9月、2011年3月は再放送廃止。 2011年1~2月は本放送枠が毎週日曜深夜24:35 - 25:05に移動。同年3月から再び月曜上記時刻枠に戻る。 2011年8月26日より本放送の曜日・時間が金曜 28:20 - 28:50に変更。(従来の本放送枠であった月曜27:15 - 27:45は再放送枠に変更) 2011年10月10日より再放送枠がふたたび本放送枠に戻る。曜日は月曜のまま従来より少し時間移動。 (金曜枠は廃止。また、再放送も行われない) |
| 滋賀県 | びわ湖放送 | 2010年3月30日 - | 土曜 26:50 - 27:20 | 独立UHF局 | 12日遅れ、2010年10月2日より。放送開始から2010年9月28日までは火曜 18:30 - 19:00に放送。 |
| 日本全域 | 公式サイト | 2008年7月7日 - | 本放送終了後 | ネット配信 | 2010年10月からテレビドガッチ経由で配信 また同時期にニコニコチャンネルテレビ東京あにてれちゃんねるでも配信(更新は放送翌日正午更新) |
番組進行
番組頭にはステブレCMが挿入されているので番組表表記時刻から1分遅れてのスタートである。オープニング&エンディング。オープニングとエンディングは月変わりのアニソン、または関連楽曲を放送。またオープニングではナレーターが「案内人」として登場、エンディングの後にはCMを挟んでナレーターからの「ヒトコト!」がある。
現在のコーナー
- ?クイズ? ○○○[4]
- 「10の質問 ザ・教えテン」をプチリニューアルしたコーナー。早押しクイズ形式で一問一答してもらい、答えのすぐ後に解説してもらうようになった。
- NARUTO -ナルト- 疾風伝ぷらす
- 『NARUTO -ナルト- 疾風伝』の関連情報コーナー。テレビ放送版のみで、配信版には含まれていない。
- 新米AD久保田が行く
- 新米ADの「久保田」があちこちのイベントなどに潜入し、イベントレポートを行う。
- サトリーヌ・FUJIWARAのアニぷら占い
- 占い師サトリーヌ・FUJIWARAがゲストの悩みに占いで答える。
- あにてれもばいるぷらす着うたフルダウンロードランキング
- あにてれもばいるぷらすで配信中の着うたフルのダウンロードランキングTOP10を紹介する。
- 数週に渡って連続で1位となっていたIOSYSの『ひれ伏せ愚民どもっ!』が2009年2月16日放送分で番組初の「殿堂入り」となり、以後の週ではランキング対象外となった。
- アイキャッチ
- 本編放映中、CM前にその回に収録したVTRを流しつつ字幕とナレーションでCM明けの放送内容について予告する形式は従来のままであるが2009年5月11日放送分でゲストのangelaが数パターンのジングルを製作してからは、それらがBGMとして流れる形となっている。
過去のコーナー
- 10の質問 ザ・教えテン
- ゲストにさまざまなことを聞くコーナー。一問一答形式で質問をする前半と、その質問の答えについて解説してもらう後半にわかれている。
- どこ撮ってんの!? ワタシ通信
- ゲストに携帯電話で写真を撮ってきてもらいプライベートな話をしてもらうコーナー。
- 腐男塾3腐ん劇場
- 腐男塾による3分間の寸劇コーナー。テレビ放送版のみで、配信版には含まれていない。
Legend of Face
第30回(2009年2月2日放送)にて番組側がmikoとティッシュ姫と桃知みなみによる顔出しNGの覆面バンドを作るという企画を持ち出して結成されることになった。デビューシングルLove&Faceがドワンゴ・エージー・エンタテインメントから発売されている。ニコニコ動画にmikoと桃知とティッシュ箱がLove&Faceを宣伝する動画がある。Love&Faceはティッシュ姫が作曲しmikoが作詞した。3人のうち2人がしゃべれなかった。番組やHPで2ndシングルにむけての新メンバー募集を告知して、第72回(2009年11月30日放送)にてELIKA、Gペンが加わることになった。相変わらずメンバーは変り種ばかりである。公式HPがアニソンぷらすのHPの中にある。2010年1月には公式ブログも出来た。ブログにはすべてのメンバーの記事がある。2月途中からコメント機能がついた。
メンバー
- ティッシュ姫
- ニコニコ動画でコスプレをしてベースを演奏する動画をあげて話題になった。バンドのリーダー。ベース、作曲担当。 キュウリが嫌いらしい。いつも風邪をひいた時にするマスクをしていて、のどの調子が悪いらしく声が出せない。
- miko
- 同人音楽の世界で活躍している歌い手。メインボーカル、作詞担当。
- 桃知みなみ
- 顔が変わっているアイドル。喋れないものの動きで場を盛り上げる。ギター、コーラス、作詞担当。そして広報も担当している。ティッシュ姫と同じく声が出せない。
- ELIKA
- 第72回(2009年11月30日放送)でメンバーに加わった。特技は歌でロリータ・ファッションをしている。実は絵がうまい。ボーカル担当。2010年の成人式に出たというので今20歳か19歳だ。
- Gペン
- 第72回(2009年11月30日放送)でメンバーに加わった。特技は絵を描くことで実は某雑誌に執筆中の漫画家[5]である。コーラス、キーボード担当。
出演情報
2009年7月31日、ニコニコ動画の「アイパイ★ちゃんねる」生放送にmiko、ティッシュ姫、桃知が出演。Animelo Summer Live 2009の2日目の8月23日、けやきひろばで開かれた野外イベントのDAGE ライブ ステージで初ライブを行った。2009年12月19日、秋葉原石丸ソフト本館 7Fホールにて開かれたBinaryMixx Records インストアライブ -2009Xmas-に出演した。「アニソンぷらす ライブ初挑戦SP」にも出演。ライブでは仮面をつけていて独特の雰囲気をかもし出している。
| 放送回 | 放送日 | 概要 |
|---|---|---|
| 第30回 | 2009年2月2日 | アニソンぷらす内で、mikoとティッシュ姫と桃知による顔出しNGの覆面バンド企画が立ち上がる。 |
| 第34回 | 2009年3月2日 | 覆面バンドの名前がLEGEND OF FACEに決定。同時にリーダーのティッシュ姫が作ったデビュー曲の名称がLove&Faceに決まる。 |
| 第72回 | 2009年11月30日 | 新メンバーがELIKA、Gペンの2人に決定。 |
CD
- Love&Face
- 2009年7月29日発売。840円。
- The first snow
- 2010年1月27日発売。1260円。
番組ナレーションと主題歌
2008年
| 月 | ナレーション | オープニングテーマ | エンディングテーマ |
|---|---|---|---|
| 7月 | 野中藍 | 『いじわる Crazy love』THE ポッシボー | 『RIOT GIRL』平野綾 |
| 8月 | miko | ||
| 9月 | 白石涼子 | ||
| 10月 | 小林ゆう | 『Black out』GRANRODEO | 『INTENTION』鈴村健一 |
| 11月 | 神谷浩史 | 『I my me』堀江由衣 | |
| 12月 | 新谷良子 | 『イ〜じゃナイ!?』下川みくに |
2009年
| 月 | ナレーション | オープニングテーマ | エンディングテーマ |
|---|---|---|---|
| 1月 | 近藤隆 | 『だってあなたはあなただから』野中藍 | 『Voyager Train』茅原実里 |
| 2月 | 下川みくに | 『Eternal Snow』榊原ゆい | 『MARCHING MONSTER』新谷良子 |
| 3月 | 河西智美 | 『Shining Blue Rain』今井麻美 | 『brand new day』FOTP |
| 4月 | 高垣彩陽 | 『ルミナスの泉』アフィリア・サーガ・イースト | 『Drive me crazy』BLACK VELVET |
| 5月 | 入野自由 | 『time〜僕らがまだ知らないチカラ〜』宮崎羽衣 | 『贅沢な朝』平川大輔 |
| 6月 | 榊原ゆい | 『Silky Rain』榊原ゆい | 『ミトコンドリア』鈴村健一 |
| 7月 | 豊崎愛生 | 『Edge of the Destiny』零彗(谷山紀章)&ルシフェル(加藤英美里) | 『First Pain』石川智晶 |
| 8月 | 広橋涼 | 『テニプリっていいな』許斐剛 | 『強き者よ』SKE48 |
| 9月 | 金田朋子 | 『キンモクセイ』小野大輔 | 『メタリックドール』コスメティックロボット |
| 10月 | 田村ゆかり | 『The whole world』鈴村健一 | 『完璧ぐ〜のね』渡り廊下走り隊 |
| 11月 | 竹達彩奈 | 『男女』太郎 with ベッキー・クルーエル | 『みんなみくみくにしてあげる』MOSAIC.WAV×鶴田加茂 feat.初音ミク |
| 12月 | 杉田智和 | 『雪』LOOZ | 『PHANTOM』斎賀みつき feat.JUST with 浪川大輔 |
2010年
| 月 | ナレーション | オープニングテーマ | エンディングテーマ |
|---|---|---|---|
| 1月 | 高橋美佳子 | 『虹のラプソディー』長嶋はるか | 『みんなのうた』野中藍 |
| 2月 | 悠木碧 | 『閃光の瞬き』Crush Tears | 『翼をください』ベッキー・クルーエルfeat.クルーエル・エンジェルス |
| 3月 | 小野大輔 | 『さくら、咲くころに』小桃音まい | 『The fiest snow』Legend of face |
| 4月 | 沢城みゆき | 『We wanna R&R SHOW』GRANRODEO | |
| 5月 | 日笠陽子 | 『D&D』バニラビーンズ | 『バタフライエフェクト』矢住夏菜 |
| 6月 | 下野紘 | 『MAXIMIZER』JAM Project | 『Sunshine Girl』中島愛 |
| 花澤香菜[6] | |||
| 7月 | 今井麻美 | 『シャングリラ』今井麻美 | 『Freedom Dreamer』茅原実里 |
| 8月 | 柿原徹也 | 『Movement of magic』麻生夏子 | 『rebellion anthem』妖精帝國 |
| 9月 | 花澤香菜 | 『コズミック☆UNIVERSE』小桃音まい | 『恋しさと せつなさと 心強さと』m.o.v.e |
| 10月 | 週替わり | 『HONEY TEE PARTY!』新谷良子 | 『ヰシン志士』ELEKITER ROUND ø |
| 11月 | 浪川大輔 | 『COLOR SANCTUARY』今井麻美 | |
| 12月 | 金元寿子 | 『Shining gate』彩音 | 『Love Festival』テニプリオールスターズ |
2011年
| 月 | ナレーション | オープニングテーマ | エンディングテーマ |
|---|---|---|---|
| 1月 | 牧野由依 | 『プラチナLover's Day』田村ゆかり | 『終末のフラクタル』飛蘭 |
| 2月 | 松来未祐 | 『Prayer』伊藤静 | 『Voice』斎賀みつき feat.JUST |
| 3月 | 週替わり | 『ラグランジュ☆ポイント』小桃音まい | 『miracle fruit』栗林みな実 |
| 4月 | 一木千洋[7] | 『You May Dream』LISP | 『SUPERNOVA』GRANRODEO |
| 5月 | 平野文 | 『夜空を見上げて 〜Lost Romantics〜』大橋歩夕 | 『晴れのちハレ!』富田麻帆 |
| 6月 | 鳥海浩輔 | 『UNLOCKER!』新谷良子 | 『YOU GET TO BURNING』M.O.E. |
| 7月 | 前野智昭 | ||
| 8月 | 鈴村健一 | 『DREAM SHOOTER』Sea☆A | 『明日晴れたら』azusa |
| 9月 | 喜多村英梨 | 『SEA OF STARS』GRANRODEO | 『LOVE SHOWER/ m.o.v.e feat. 田村ゆかり』m.o.v.e |
| 10月 | 水野らむね[8] | 『Precious tone』麻生夏子 | 『猫とハーブティと音楽と』Fairy Story |
| 11月 | 羽多野渉 | 『Aroma of happiness』今井麻美 | 『タイニーローグ』伊藤かな恵 |
| 12月 | 寿美菜子 | 『はじまりの日に』羽多野渉 | 『虹を超えて天までとどけっ!』T-Pistonz+KMC |
2012年
| 月 | ナレーション | オープニングテーマ | エンディングテーマ |
|---|---|---|---|
| 1月 | 週替わり*[9] | ELEKITER ROUND φ 「MARIA」 | StylipS 「STUDY×STUDY」 |
| 2月 | 近藤孝行 | 「sense of wonder」 梶裕貴[10] | 『ダイアの花』 m.o.v.e |
| 久保田恵*[9] | |||
| 3月 | 東山奈央 | 「Fly Away」 大橋歩夕 | 「雫-shizuku-」[11] 南里侑香 |
| 4月[12] | 下野紘*[9] | 「Hasta La Vista」 今井麻美 | 「Celestial Diva」 茅原実里 |
| 上坂すみれ[13] | |||
| 5月 | 梶裕貴[9][10] | 「messenger」 鈴村健一 | 「雨ときどき晴れのち虹」 風男塾 |
| 6月 | 谷山紀章 |
*
- 1月9日 小倉唯(アニソンぷらすLIVE2012アシスタント、StylipSメンバー)
- 1月16日 angela
- 1月23日 立花慎之介(ELEKITER ROUND φメンバー)
- 1月30日 能登有沙(StylipSメンバー)
- 2月13日 久保田恵[9]
- 4月2日[14] 下野紘[9]・高岩秀明(番組プロデューサー)
特集ゲスト
下記リンク先のバックナンバーページを参照の事。当月分に関しては公式TOP参照。
特別番組
- 「アニソンぷらす 時間拡大 しかもちょっと早めのスタートSP」
- 2008年12月29日 26:00 - 26:55
- 「あにてれ もばいる」の年間ダウンロードランキングTOP 50を発表した。
- MC:アメリカザリガニ、亜矢乃
- ゲスト:野中藍、かかずゆみ、栗林みな実
- アシスタント:桃知みなみ
- ナレーション:新谷良子(2008年12月ナレーション)
- 「アニソンぷらす ライブ初挑戦SP」
- 2010年1月1日 26:10 - 27:40(90分)
- MC:アメリカザリガニ、野中藍(兼ゲスト)
- ゲスト:ELISA、angela、竹内順子、Berryz工房、下川みくに、北神未海(CV小川真奈)with MM学園合唱部、SQUAREHOOD、T-Pistonz+KMC、小桃音まい、Legend Of Face、新谷良子(出演順)
- 特別出演:王族BAND
- 特別歌の出演:広橋涼(2009年8月ナレーション)
- ナレーション:杉田智和(2009年12月ナレーション)
- 「アニソンぷらすLIVE2011 そうだったのか!ゲゲゲのアニソンぷらすでゲソでぜよ!48なう!そんなタイトルで大丈夫か?大丈夫だ!問題ない!SP」
- 2011年1月3日 25:30 - 27:30(120分)
- MC:アメリカザリガニ、戸松遥
- ゲスト:麻生夏子、ULTRA-PRISM、許斐剛、下川みくに、新垣樽助(トークゲスト)、スマイレージ、T-Pistonz+KMC、Berryz工房、牧野由依(50音順)
- ナレーション:浪川大輔(2010年11月ナレーション)
- 前回に続き、びわ湖放送にも同時ネットされ、AT-Xでも4部構成に分割して1月11日に放送された。この回のBSジャパンでの放送はなし。
- 前回と同様、この回のネット配信はなし。
- 「AT-X Presents アニソンぷらす LIVE2012」
- 2012年1月2日 24:30 - 25:30(60分)
- MC:アメリカザリガニ、小倉唯
- ゲスト:akino with bless4、石川智晶、The Sketchbook、スフィア、T-Pistonz+KMC、七森中☆ごらく部(50音順)
- ナレーション:小野大輔(2010年3月ナレーション)
脚注
- ^ なお2012年1月2日24:30~25:30に放送された特番『アニソンぷらすLIVE2012 』はテレビせとうちとTVQ九州放送にも同時ネットされた。
- ^ 2010年9月末までは公式ページで直接配信を実施していた。2010年10月からはテレビドガッチ内の専用動画配信ページで配信されており、これにともない、それまでの過去回動画配信は総て終了した。
- ^ 「あにてれもばいるぷらす着うたフルダウンロードランキング」のコーナーでは本放送ではランキングに入っている曲がリレー方式で流れているが、配信版では違うBGMに差し替えられている。
- ^ ○○○にはその回のゲストの名前が入る
- ^ 2010年1月1日放送の「アニソンぷらす ライブ初挑戦SP」の中でテロップが出される。
- ^ 6月28日のみ
- ^ 声優アワードの派生企画として毎年実施されている「新人声優発掘オーディション」第5回(2011年)において、アニソンぷらすが選んだ新人声優。
- ^ 『ドリームクリエイター』から誕生した素人新人声優。
- ^ a b c d e f その週の放送内容に関係する出演ゲスト又はそのうちの一名が担当。『ダンボール戦機』特集回(2月13日放送分)に久保田と共に出演した下野紘も4月2日放送分のナレーションを務めた。
- ^ a b 2月20日放送分でゲスト出演し、『アクエリオンEVOL』特集が組まれた5月28日放送分でも(共演者の)茅野愛衣と出演。後者の5月ではナレーションも務めた。
- ^ 正式には『雫 -shizuku- (London Re-Mix)』。この月に発売されたアルバム『ロンド…月の記憶をたどって。』の中に収録されている。
- ^ 再放送も行われた。
- ^ 翌5月(21日放送分)には、上坂に興味を持ったプロデューサーが特集を企画しているhttp://www.tv-tokyo.co.jp/anime/anison/backnumber/index.html。
- ^ この回は総集編として2012年に入ってからの(1月~3月の)内容を映像で振り返りつつ、ナレーションを担当する下野紘の横で高岩Pが裏話などを語るような形式が取られた(理由は「ブッキングが間に合わなかった」ため)。そのため、(下野にとっては)実質ナレーションというよりはそのツッコミ役になってしまっており、終いには下野自身が出演した『ダンボール戦機』特集(2月13日放送回)だけが抜けているというオチまであった。
- ^ ウォーターマーク表示なし。
外部リンク
- テレビ東京・あにてれ アニソンぷらす
- 『アニソンぷらす』動画配信(テレビドガッチ)
- アニソンぷらす (anisonplus) - Twitter
| テレビ東京 月曜日 27:15 - 27:45枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
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不明
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アニソンぷらす
↓ アニソ〜ンぷらす ↓ アニソンぷらす (2008.10.6 - ) ※2011.1.10 - 2.28のみ再放送 |
-
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| テレビ東京 日曜日 24:35 - 25:05枠 | ||
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アニソンぷらす
(2011.1.9 - 2.27) |
オトナのサブカルバラエティ ネ申谷田丁バー
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アニメソング
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/04/28 10:37 UTC 版)
(アニソン から転送)
アニメソングは、主にアニメ作品で使用される主題歌・挿入歌・イメージソングなどの歌曲、楽曲の総称。略して「アニソン」とも称される。レコード、CDの販売やインターネット配信で、主にアニメと分類されるジャンルの曲を指す。
目次 |
概要
単語の成り立ちは、日本でのアニメーション(animation)の略語であるアニメ(anime)と、歌、曲を意味するソング(song)を組み合わせた新語または造語であり、英語圏では使用されない和製英語である。また、おたく文化の象徴としてのアニメ、および類似するコンテンツの歌曲、楽曲の総称としてマスコミなどで使用されることもある。
アニメ作品で使用される主題歌・挿入歌・イメージソング以外にも、インスト曲やBGM、そしてゲーム・ラジオドラマ・ドラマCD・声優・特撮などの曲もアニメソングと称されることがある。例えば、日本コロムビアの該当カテゴリは「アニメ・特撮」である。また、特撮に限定した「特撮ソング(特ソン)」という呼称も存在する[1]。
世界各地のアニメソング
アメリカ
ウォルト・ディズニー・カンパニーのアニメーション作品で、オリジナル曲の第一号は、1930年の「ミニーのユー・フー!」(Minnie's Yoo Hoo)である[2]。この曲はミッキーマウスのテーマソングの一つである。1932年に「ベティ・ブープ」の劇中歌としてキャブ・キャロウェイが歌った「ミニー・ザ・ムーチャ」(Minnie the Moocher)は、後にコットンクラブで演奏されるなど当時のアニメソングとしては異例の大ヒットを飛ばした。この曲でキャブの名声は不動のものとなり、彼の代名詞となる。
『アーチーでなくっちゃ!』のキャラクターによって結成された架空のバンド「アーチーズ」が、モンキーズらを手がけたドン・カーシュナーのプロデュースによって現実世界でもデビューし(実際にはスタジオ・ミュージシャンらによる歌唱)、1969年にシュガー・シュガー」が大ヒットした。
日本のアニメソング
日本のアニメソングの歴史は、1929年、レコード・トーキーによる実験映画『黒ニャゴ』(1931年公開)が製作され、市販のレコードがサウンドトラックとして使用された事が始まりと言われている。
東映動画が本格的に長編まんが映画を制作し始める以前、および東映動画の初期の作品では、アニメソングは主に登場人物によって歌唱される劇中歌の扱いが多く、主題歌はテレビ・ラジオドラマで主に使用されていた。それらのアニメソングはレコードとして発売される事は少なく、ほとんどの曲は未発売である。東映動画の総天然色長編漫画映画の劇中歌は後にCD-BOX『東映長編アニメ音楽大全集』(1996年発売)に収録された。
朝日ソノラマの『まんがソノシート』のヒット、連続テレビまんがの放映開始、主題歌フォノシートの各社競作発売、日本コロムビアの専用規格での参入から「まんがの歌(=アニメソング)」はほぼ成立し[3][4]、「テレビまんが」「まんが映画」から「アニメ」と呼称の変化を経て、「アニメソング」はジャンルとして確立した。
商業史
朝日ソノラマの『まんがソノシート』のヒットから、「まんがの歌」の本格的な商品展開が始まり[3]、テレビまんがの登場、アニメブーム、声優ブームなどを経て、その規模を大きく広げている。
朝日ソノラマの『まんがソノシート』の安価で、ドラマや絵物語等の掲載された冊子が充実したフォノシート、音質に勝るが収録内容に劣るレコード、ともに子供たちに支持されて売り上げをのばす[4]。
当初の音源は、本編用・レコード用等に分けて[5]作品の製作会社や朝日ソノラマが製作していたが、やがてレコード会社がオリジナル曲の独占使用を目的として原盤製作を行うようになった[3]。
1977年に日本コロムビアから『交響組曲 宇宙戦艦ヤマト』、1978年にキングレコードからオムニバス盤『ウルトラマン大百科』が発売され、ヒットした。『交響組曲 宇宙戦艦ヤマト』は以降のアニメ・特撮のサントラ盤『組曲シリーズ』の発売に、『ウルトラマン大百科』は『無敵超人ザンボット3』(1977年)のサントラ盤発売につながり、それらのヒットから以降の特撮・アニメサントラ盤の発売へと繋がった[6]。『宇宙戦艦ヤマト』や『銀河鉄道999』などのヒットにより、購買層は中高生層まで広がり、多くのレコード会社がアニメソングに着目するようになったといわれる[7]。
1980年代の第二次声優ブーム、青年層が中心のアニメブーム、レコード会社のタイアップ戦略などの結果、頻繁に交代する主題歌、キャラクター別CD、同人誌のようなセルフパロディCD、声優によるオリジナルCDの発売など、多数のオーディオビジュアルアイテムが発売されるようになった。また、限定盤を除いてレコード盤の製造・販売が終了した。以降、コレクターズアイテムとしてレコード盤は一部の作品のみの数量限定生産となった。
1987年、「絵の出るCD」としてCDVが発売された。アニメでは、音声トラックに既発売の曲を収録したほか、ビデオトラックにノンテロップOP、EDを収録した「きまぐれオレンジロード」、新作PVを収録した「バブルガムクライシス」のほか、ビデオトラックのみにPVと主題歌を収録した「毎日が日曜日」などが発売された。
2000年代前半頃から、音楽配信サイトでのダウンロード販売が増え始めた。また、音楽配信サイトだけではなく、一部のアニメ関連サイトでも専用のダウンロードコーナーが設置されるようになった。
2001年、俗に「限定版商法」または「同梱商法」と呼ばれる販売手法が始まる。初回生産分のみに何らかの特典が付く商品[8]とは違い、何らかの特典が付いた初回限定版と、特典が最初から付いていない通常版がそれぞれ販売される[9]もので、当初は音楽ソフトとは全く関係のないグッズが同梱されていた[10]が、後にミュージッククリップなどが収録されたDVDソフトやボーナスCDが同梱されることが多くなった。ちなみに、DVDソフトの「限定版商法」では、当初はフィギュアなどのグッズを同梱することが多かったが、後に主題歌CDやドラマCD、サントラCDなどが同梱される事が多くなった[11]。
2002年、DVDオーディオ、DVD music、DVDシングルなどのDVDを利用した音楽ソフトが発売された[12]。
2010年、一部新番組の宣伝用としてOP/EDのTVサイズとボイスメッセージ等を収録したレンタル専用のサンプラー CDの発売が開始された[13]。レンタル専用なので一般販売はしていないが、レンタル落ちCDとして入手可能。
2011年頃から、アイテム化されていない楽曲の音楽ダウンロードサイトでの販売が始まる[14]。
2012年、アイテム発売に先駆けてTVサイズ楽曲のダウンロード販売が始まる。
主な出来事
- 1944年
- 映画『フクチャンの潜水艦』では、主題歌『フクちゃん部隊出撃の歌』と『潜水艦の台所』が作られ、SPレコードが発売された。アニメのために作られた楽曲の発売は日本初。
- 1965年
- 1966年
- テレビまんが『ジャングル大帝』の主題歌・挿入歌を収録したLPレコード『ジャングル大帝 ヒット・パレード』が、劇伴音楽を交響曲として再構成したLPレコード『子どものための交響詩 ジャングル大帝』が発売された。どちらも日本初。
- 5月に発売された「オバQ音頭」はミリオンセラーとなった。売上はレコードだけで200万枚以上。
- 石川進の「オバケのQ太郎」が第8回日本レコード大賞の童謡賞を受賞する。
- 1970年
- 玉川砂記子(玉川さきこ)の「ムーミンのテーマ」が第12回日本レコード大賞の童謡賞を受賞する。これはビクターエンタテインメント版カバーバージョンで、オリジナル歌手は藤田淑子である。
- 1973年
- 12月。日本初のテレビまんがのオリジナル音楽集LP、『冒険コロボックル』が発売された。
- 1976年
- 10月1日。4枚組LP『テレビまんが主題歌のあゆみ』が発売され、当時のテレビまんがのLPとしては異例の12万セット(単品換算48万枚)の売り上げを記録した[15]。続編も発売され、後にはCD化・デジタルリマスター版も発売されるなど、ロングセラーのシリーズとなっている。
- 1977年
- ささきいさおの「宇宙戦艦ヤマト」、堀江美都子の「キャンディ・キャンディ」がオリジナル・コンフィデンス主催・第10回日本レコードセールス大賞の「オリコン特別賞」を受賞する[16]。前者はオリコンLPチャートで6週連続1位(1977年8月29日付〜10月3日付)、シングルもヒットした。後者は1976年12月13日付〜1977年末時点でオリコン「TVまんが・童謡部門」チャートで56週連続1位、その後も記録更新した。
- 1978年
- 『宇宙戦艦ヤマト三部作』が第20回日本レコード大賞の企画賞を受賞する。
- 1980年
- 7月。キングレコード・セブンシーズレーベルより主題歌・挿入歌の入ったカセットに絵本が付いた「絵本付きカセット」が発売される。確認されているのは「機動戦士ガンダム」2種と「宇宙戦士バルディオス」の合計3種類。歌4曲、または歌4曲とBGMを収録。絵本付き商品はその後、アポロンの『アポッコ』シリーズ、日本コロムビアの『コロちゃんパック』などが発売された。
- アニメ映画『ヤマトよ永遠に』の主題歌として使われた布施明の「愛よその日まで」が、「第31回NHK紅白歌合戦」の曲目として起用される。
- 1990年
- 『ちびまる子ちゃん』のエンディングテーマとして使われた(後にオープニングテーマにも起用)B.B.クイーンズの「おどるポンポコリン」が第32回日本レコード大賞のポップス・ロック部門大賞を受賞する。
- 1994年
- 7月。アニメ映画『ストリートファイターII MOVIE』の主題歌として使われた篠原涼子の「恋しさと せつなさと 心強さと」が発売され、アニメタイアップのシングル盤として、オリコン史上歴代1位の売上枚数を達成する[17]。
- 『怪獣王〜日本SF・幻想・映画・音楽体系』が第36回日本レコード大賞の企画賞を受賞する。
- 2000年
- 2001年
- 『犬夜叉』のエンディングテーマとして使われた浜崎あゆみの「Dearest」が、第43回日本レコード大賞の大賞を受賞する。
- 2002年
- 2008年
- 2010年
- 12月1日。Billboard JAPANが、アニメソング・アニメ声優の楽曲を対象とした音楽チャート「Hot Animation」を開始させる。第一回(2010年12月6日付)の1位は寿美菜子の「Startline」[20]。
資料・参考文献
- 「アニメ・ソング資料集」上・下・年鑑1:アニメソングうたう会・自費出版。1989年〜1992年。
- 「特ソン超百科 -準備稿 - 」:アニメソングうたう会・自費出版。1987年刊
- 「特ソン資料集」「致死量の毒」シリーズ:地球防衛群・自費出版
- 「THE アニメソング」:木村英俊 著・角川書店1999年刊
- 「THE ART OF 劇場アニメ70年史」:徳間書店・リスト制作委員会
- 「THE ART OF TVアニメ25年史」:徳間書店・リスト制作委員会
- 「アニソンバカ一代」:キムラケイサクK&Bパブリッシャーズ2010年刊(串田アキラ・小林亜星・山本正之インタビュー収録)
脚注・出典
- ^ 資料・参考文献節を参照。
- ^ Tin Pan Alley, David A. Jasen(Google ブックス)
- ^ a b c 木村英俊『THE アニメソング』を参照。
- ^ a b 競作発売など当時の音盤事情に関しては「ウルトラマン大全集(講談社・1987年)」の「空想特撮シリーズ音盤目録」の項を参照。
- ^ 『TVサイズ!メタルヒーロー全主題歌集』(2002年)解説書を参照。
- ^ 『アニメ大好き!』(徳間書店)1982年、149頁参照。
- ^ 『アニメージュ』1980年4月号、142頁参照。
- ^ 設定資料集付きでBOX仕様の「新世紀エヴァンゲリオン」サントラシリーズや林原めぐみの写真集付きアルバムなどが有名。再生産分(規格番号と価格は同じ)からは特典は付かない。
- ^ 別商品のため規格番号と価格はそれぞれ別。
- ^ 第一弾は恐らく「NOIR ORIGINAL SOUNDTRACK II」。トールケース仕様でマウスパッド付きの限定版の規格番号がVIZL-55(3200円)、特典の付かない通常版の規格番号がVICL-60738(2913円)。ちなみに「NOIR ORIGINAL SOUNDTRACK I」は初回生産分のみトールケース仕様でマウスパッド付き、再生産分からは特典なしのジュエルケースに入った通常仕様CD(規格番号も価格も同じ)だった。
- ^ 映像ソフトの初回生産分に特典として音楽ソフトが付く事はビデオカセットの時代からあった。
- ^ DVDオーディオの第一弾は「AKIRA」DTSバージョン、DVD musicの第一弾はChangin' My Lifeの「ETERNAL SNOW」(満月をさがしてED主題歌)
- ^ 第一弾は恐らく『学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD』
- ^ 例えば東京ムービーが発売元の子門真人版「王者!侍ジャイアンツ」full sizeなど
- ^ アニメソング25年史、木村英俊、ジーベック音楽出版、90頁。
- ^ 『コンフィデンス年鑑』1978年版、97頁。
- ^ 『オリコン・ウィーク The Ichiban』2001年1月1・8日号(第23巻第1号、通巻1079号)オリコン(現:オリコン・エンタテインメント)、46頁。(2000年8月28日付現在の情報)
- ^ 天地テーマソングダウンロード開始します!
- ^ たいやきくんプロフィール
- ^ ビルボードがアニメ楽曲チャート開始 1位に寿美菜子「Startline」、Animeanime.jp、2010年12月1日。(2010/12/1閲覧)
関連項目
- 年代別アニメソング一覧 (オープニング曲)
- 年代別アニメソング一覧 (エンディング曲)
- 年代別アニメソング一覧 (その他)
- アニメ・特撮ソング
- MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP
- アニうた KITAKYUSHU
- オープニングアニメーション
- エンディングアニメーション
外部リンク
- TVアニメソング25年史(木村英俊、(有)ジーベック音楽出版ウェブサイト)
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- バンド・スコア バンド初心者のアニソン シンコーミュージック・エンタテイメント
- バンド・スコア アニソン♪軽音楽部!~ぱーふぇくと・えでぃしょん~ シンコーミュージック・エンタテイメント
- Gekkayo アニソン部 Vol.2 (ブティックムックno.944) ブティック社
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