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ASUS

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/04/10 14:04 UTC 版)

(アサス から転送)

ASUSTeK Computer Inc.(発音については下記参照)は、台湾台北市に本社を置くPCおよびPCパーツ、周辺機器製造メーカー。


  1. ^ http://www.corpasia.net/taiwan/2357/financial/24/EN/98Q4%20con%20fin%20report%20in%20English.pdf
  2. ^ http://www.corpasia.net/taiwan/2357/financial/24/EN/98Q4%20con%20fin%20report%20in%20English.pdf
  3. ^ ASUS JapanのTwitter公式アカウント(@asusjp)の日本時間の2010年12月21日での発言では、

    ASUSの読み方について、「アスース」から「エーサス」にASUSが公式に変更を行ったという噂があるようです。噂なのでコメントするつもりはなかったのですが、報道関係者からもお問い合わせがあったのでコメントします。」 「コメントというと固いですね。つぶやきます。」 「ASUSの日本での読み方は「アスース」が正式です。日本参入時から今まで、1度も変更したことはありません。呼び辛いと言われることは確かに多いのですが、社名なのでお許しください。」 「今後は分からないです。日本の場合、アスースが社名なので変える場合は社名変更になってしまいます。」 「また、イベントなどで皆様から、「エーサス」や「アサス」と呼びたいと言われることがあります。それに対して「駄目です、アスースと呼んでください」とは、やはり言えません。これがまずいんですかね。」 「ちなみに、噂の元と思われる動画ですが、あれは日本語で発音する場合には「エイスース」となります。やっぱり国をまたがると発音って難しいですね。」 「今後、ASUSの読み方を世界で統一する可能性もありますが、国によって発音し辛い音もあるため国ごとに読み方が違うのは仕方ないことだと思います。現時点では日本は社名合わせで「アスース」ということでお願いします。」 「ASUSの読みについて補足します。ASUS製品は、ASUSが日本に本格参入する以前から輸入販売されていました。その頃のASUSの読みは、代理店やショップによって違います。なので自作歴が長い方や店員さんは、その頃の読み方をしていると思います。

    との見解が示された。

  4. ^ 「GigabyteがASUSと合弁会社設立、マザーボード事業を移管」、Engadget Japanese、2006年8月10日
    「Gigabyte UnitedにASUSTeKが出資せず? 揺れる“GIGABYTE”」
  5. ^ 「GIGABYTEとASUSTeK、「Gigabyte United」合弁を事実上解消」
  6. ^ 格安PCウイルス感染…台湾メーカー製4500台、出荷前から 読売新聞 2008年10月11日
  7. ^ ASUS、「Eee PC 701SD-X」の外付けHDDにウィルス混入の可能性 - 無償交換へ | パソコン | マイコミジャーナル


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