映画情報 |
アキハバラ電脳組2011年の夏休み
| 原題: | |
| 製作国: | 日本 |
| 製作年: | 1999 |
| 配給: | 東映配給 |
| キャスト(役名) |
| 島涼香 シマリョウカ (花小金井ひばり) |
| 林原めぐみ ハヤシバラメグミ (大鳥居つばめ) |
| 吉住梢 ヨシズミコズエ (桜上水すずめ) |
| 浅川悠 アサカワユウ (東十条つぐみ) |
| 長沢美樹 (泉岳寺かもめ) |
| 西村ちなみ ニシムラチナミ (北浦和うずら) |
| 新谷恵 シンタニメグミ (デンスケ) |
| 堀江由衣 ホリエユイ (フランチェスカ) |
| 堀江由衣 ホリエユイ (エノケン) |
| くまいもとこ クマイモトコ (テツロー) |
| 水田わさび ミズタワサビ (ビリケン) |
| 鶴ひろみ ツルヒロミ (プティアンジュ) |
| 鶴ひろみ ツルヒロミ (花小金井雛子) |
| 本多知恵子 ホンダチエコ (豪徳寺じゅん) |
| 玉川紗己子 タマガワサキコ (祖師谷みやま) |
| かかずゆみ カカズユミ (代官山はとこ) |
| かかずゆみ カカズユミ (東十条魅紗子) |
| 松山鷹志 マツヤマタカシ (大滝秀二) |
| 鈴木琢磨 (花小金井トキ次郎) |
| 緒方賢一 オガタケンイチ (泉岳寺シマ福郎) |
| 喜多川拓郎 キタガワタクロウ (東十条鴨之助) |
| 長嶝高士 (すずめの父) |
| 橋本昌也 ハシモトマサヤ (セバスチャン) |
| 解説 |
| アキハバラの危機を救うべく立ち上がった、アキハバラ電脳組の活躍を描くSFコメディ・アニメーション。監督は、本作品のテレビ・シリーズの絵コンテを担当し、本作で本篇デビューを飾った桜井弘明。脚本は「ようこそロードス島へ!」の長谷川勝己。撮影を「MARCO 母をたずねて三千里」の森下成一が担当している。声の出演にテレビ版『アキハバラ電脳組』の島涼香。 |
| ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください |
| 2011年、夏。中学2年のひばりを初めとするつばめ、すずめ、つぐみ、かもめのアキハバラ電脳組のメンバーたちは、それぞれの夏休みをエンジョイしていた。とろこがある日、アキハバラを中心にした半径500mの地面が隆起するという事件が起こる。どうやら、4カ月前に王子様を乗せて地球を飛び去った人工衛星、プリムム・モビーレが、アキハバラ一帯を宇宙空間に引っ張り上げようとしているらしいのだ。このままでは、日本にポッカリ穴が開いてしまう。警視庁公安部の大滝に事件解決の協力を求められたひばりたちは、ディーヴァを召還して霊機融合すると、プリムム・モビーレに飛び、見事、事態を収拾してみせるのであった。 |
ウィキペディア |
アキハバラ電脳組
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/26 16:52 UTC 版)
(アキハバラ電脳組2011年の夏休み から転送)
『アキハバラ電脳組』(アキハバラでんのうぐみ)は、1998年4月4日から同年9月26日までTBS系列で放送された日本のテレビアニメ。全26話。
1999年の夏には劇場用アニメ『アキハバラ電脳組 2011年の夏休み』も公開された。
- 1 アキハバラ電脳組とは
- 2 アキハバラ電脳組の概要
- 3 スタッフ
- 4 放送局
- 5 関連項目
固有名詞の分類
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