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流通用語辞典 |
アイ・キャッチャー
広告の表現で、見るものの目を引きつけ購入意欲を刺激するために意図的につくられるもの。主にイラストレーションや写真、または各種のキャラクターなどが用いられる。図案化された文字、特定の人物の顔などで表現されることもある。いつもその企業の広告に登場し、シリーズで長く使用されるものと、短期間、一時的に制作されるものがある。
広告用語辞典 |
アイキャッチャー eye catcher
ウィキペディア |
アイキャッチ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/26 04:58 UTC 版)
(アイ・キャッチャー から転送)
アイキャッチとは、アニメ、特撮番組等の中盤でのCM放送前後に映される番組タイトルクレジットのこと[1]。番組終了時に流されるものを特に「エンドカード」と呼ぶ。
作品により、毎回固定の映像を流す場合や、各話ごとに異なる演出の物が存在する。
関連項目
- ^ アイキャッチ・コレクション - 東映アニメーションサイト
アイ・キャッチャーに関連した本
- 風水サンキャッチャーで大開運! (GEIBUN MOOKS No.797) (GEIBUN MOOKS 797 ゆがふる。別冊) 芸文社
- セルフ・サービス店ガイドシリーズ〈10〉食料品POP広告のアイキャッチャー (1980年) 日本セルフ・サービス協会 日本セルフ・サービス協会
- ライ麦畑でつかまえて (白水Uブックス) J.D.サリンジャー 白水社
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