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アイク (ファイアーエムブレム)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/20 07:33 UTC 版)
アイク(Ike)は、任天堂発売(開発・インテリジェントシステムズ)のコンピュータゲーム『ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡』及び続編『暁の女神』に登場する架空の人物。
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- ^ ただし、グレイルが元将軍ということもあり彼も貴族の血統の可能性が残っている
- ^ Vジャンプの画像写真の記事より。この写真には、後のデイン王国と改名されたと思われる「デロス兵」と言う敵軍も存在していた
- ^ リガルソードの初期開発名は「ロングソード」と言う名称であった。(出典:『ニンテンドーワールド Touch! DS』ゲームキューブ出典タイトル『蒼炎の軌跡』
- ^ ゲーム仕様上は逃亡することも可能である。またターン制限があるため倒せない場合もある。『暁の女神』での設定上は倒したという前提になっている。
- ^ 但し、神将クラスチェンジ時に「見切りの書」でスキルを覚えていると追加されるはずの「見切り」が無効になる
- ^ 前作と今作の両作品に登場した人物で、最も身長が伸びた人物でもある
- ^ ただし『蒼炎』のエンディングでエリンシアの即位式に列席のためクリミアを訪れていたセフェランに対してほぼ同様のことを言っているため、期間を定めてはいなかったものの予定どおりではあった
- ^ サナキは最初から総司令官にするつもりであったが、アイクに対して傭兵団への依頼をしたのみで、断れなくするため故意に事前の打診をしなかった。
- ^ シリーズ全体ではマルス、ロイに続き3人目となる
- ^ 『蒼炎』のものと比べ頭身や体格がマルスに合わせて縮小されており、ラグネルのデザインは多少の間違いがある(原作『蒼炎』でも一部のイラストで同じ様な差異が見られる)
- ^ ファイアーエムブレムミュージアム『蒼炎の軌跡』 グレイル傭兵団
- ^ それぞれ 公式サイト『スマブラ拳!!』アイク解説項/『桜井政博のゲームについて思うこと DX Think about the Video Games』/イベント戦#13「柔と剛の剣」/『ニンテンドードリーム』2008年4月号付録「ファイティングマスタリー」における紹介文「FEから参戦のアイクが『剛の剣』ならば、マルスは『柔の剣』といったタイプ」
- ^ 2008年2月29日ファミ通増刊号「直撃!!桜井政博さんインタビュー 新規参戦キャラクターについて聞く後編」
- ^ ファイアーエムブレムミュージアム『聖戦の系譜』
[続きの解説]
「アイク (ファイアーエムブレム)」の続きの解説一覧
- 1 アイク (ファイアーエムブレム)とは
- 2 アイク (ファイアーエムブレム)の概要
- 3 声優
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