鳥取弁辞書 |
ろくむし
《品詞》名詞
《子供の遊び》地面に直径約2メートルの丸を離して二つ(三つだったかも知れん・・)描き、軟式の庭球ボールを使った遊び。陣とりと、野球と、ドッジボールと、えすけんを混ぜ合わせたような変てこな遊びだったが、ルールはほとんど忘れた。昭和34年~36年頃流行した。
《追加情報》ややルールは違うようですが、「大学生からの伝言-私はこうして遊んだ-」(大橋和華編・・資料編参照)に詳しいルールが載っています。
《子供の遊び》地面に直径約2メートルの丸を離して二つ(三つだったかも知れん・・)描き、軟式の庭球ボールを使った遊び。陣とりと、野球と、ドッジボールと、えすけんを混ぜ合わせたような変てこな遊びだったが、ルールはほとんど忘れた。昭和34年~36年頃流行した。
《追加情報》ややルールは違うようですが、「大学生からの伝言-私はこうして遊んだ-」(大橋和華編・・資料編参照)に詳しいルールが載っています。
ウィキペディア |
ろくむし
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/07/26 06:42 UTC 版)
ろくむし(6虫)は、野球を原型とする、子供の遊びの一つである。
[続きの解説]
「ろくむし」の続きの解説一覧
- 1 ろくむしとは
- 2 ろくむしの概要
ろくむしに関係した商品
- 【送料無料】たのしい放課後遊び(1)楽天ブックス
- ジャンボすごろくむし歯の予防楽天ブックス
- みんなであそぼう校内あそび(2)楽天ブックス
ろくむしのページへのリンク