三省堂 大辞林 |
るす 1 【留守】
(名)スル
(1)主人や家人などの外出中、その家を守ること。るすい。
「隣に―を頼む」
(2)外出して家にいないこと。
「母は今―です」「しばらく日本を―にする」「居―」
(3)(多く「お留守になる」の形で)あることにのみ注意が向いて、別のことに気が回らないこと。
「攻めるばかりで守りがお―になる」
» (成句)留守を預かる
» (成句)留守を使う
(1)主人や家人などの外出中、その家を守ること。るすい。
「隣に―を頼む」
(2)外出して家にいないこと。
「母は今―です」「しばらく日本を―にする」「居―」
(3)(多く「お留守になる」の形で)あることにのみ注意が向いて、別のことに気が回らないこと。
「攻めるばかりで守りがお―になる」
» (成句)留守を預かる
» (成句)留守を使う
るす 【留守】
ルース [Babe Ruth]
(1895-1948)
〔本名 George Herman Ruth〕アメリカのプロ野球選手。強打者として人気選手となり、1927年には年間六〇本塁打の大記録をつくる。通算七一四本の本塁打記録を残した。
〔本名 George Herman Ruth〕アメリカのプロ野球選手。強打者として人気選手となり、1927年には年間六〇本塁打の大記録をつくる。通算七一四本の本塁打記録を残した。
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