三省堂 大辞林 |
よみ 1 【〈黄泉〉】
よみ 【読み】
(1)文字・文章などを読むこと。
「―、書き、そろばん」
(2)漢字を読むこと。漢字に国語の意味を当てて読むこと。また、読み仮名や訓点。
(3)物事の変化や成り行きをあらかじめ見通すこと。先を読むちから。
「―が浅い」
(4)碁や将棋で、今後の局面の変化やそれに応じた手順を考えること。
「―を誤る」「―筋」
(5)「読みガルタ」の略。
「晩からは六介が部屋へ行て、二文四文の―打て/浄瑠璃・八百屋お七」
助数詞。機(はた)の筬(おさ)の数を表す。筬の数四〇を一よみといい、よみの数が多いほどたて糸が多く、織物は密になる。
» (成句)読みが深い
» (成句)読みと歌
よみ 1 【余味】
ウィキペディア |
夢は終わらない 〜こぼれ落ちる時の雫〜
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/10 13:34 UTC 版)
(よーみ から転送)
『夢は終わらない 〜こぼれ落ちる時の雫〜』(ゆめはおわらない こぼれおちるときのしずく)は、吉田由香里の1枚目のシングル。[続きの解説]
「夢は終わらない 〜こぼれ落ちる時の雫〜」の続きの解説一覧
- 1 夢は終わらない 〜こぼれ落ちる時の雫〜とは
- 2 夢は終わらない 〜こぼれ落ちる時の雫〜の概要
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