よつばと!とは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|製品情報|ニュース|動画|文献|商品|全文検索

ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

よつばと!

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/05 05:28 UTC 版)

よつばと!』は、あずまきよひこによる日本漫画作品。『月刊コミック電撃大王』(アスキー・メディアワークス(旧メディアワークス))において2003年(平成15年)3月から連載されている。ちょっと変わった5歳の女の子「よつば」が、日常の中で体験する様々な「初めて」や「感動」を描く。




  1. ^ TOKYOPOP - Bücher: Manga: Yotsuba&!
  2. ^ よつばの町”. あずまきよひこ.com (2007年7月24日). 2009年4月18日閲覧。
  3. ^ よつばとアニメ”. あずまきよひこ.com (2008年12月5日). 2009年4月18日閲覧。
  4. ^ ユリイカ』2006年1月号「キャラクターがそこにいるというマンガを」より。
  5. ^ あずまきよひこ『よつばと!』(紙屋研究所)
  6. ^ あずまきよひこ『よつばと!』9巻(紙屋研究所)” (2009年12月4日). 2011年5月28日閲覧。
  7. ^ この門をくぐる者は一切の高望みを捨てよ” (2011年11月26日). 2011年12月17日閲覧。
  8. ^ 雛形あきこオフィシャルブログ「ひなたぼっこ」” (2011年12月8日). 2011年12月17日閲覧。
  9. ^ こちら葛飾区亀有公園前派出所 第176巻より
  10. ^ 文化庁メディア芸術祭10周年企画アンケート日本のメディア芸術100選 結果発表(文化庁メディア芸術プラザ)
  11. ^ 2006年 文化庁メディア芸術祭 マンガ部門 優秀賞 よつばと! (文化庁メディア芸術プラザ)
  12. ^ 人気マンガ「よつばと!」がイギリスのレビューサイトで満点を獲得!
  13. ^ よつばがとーちゃんからプレゼントされたトイデジカメVISTAQUEST社のVQ1015 R2であるが色は明らかにされていない。通常VISTAQUEST VQ1015 R2には金属のキーホルダーが付いているが、作中ではこれを取り外しネックストラップを付けている。
  14. ^ ユリイカ』2006年1月号「キャラクターがそこにいるというマンガを」より。
  15. ^ あずまきよひこオフィシャルブログ「あずまきよひこ.com」” (2011年12月4日). 2012年2月28日閲覧。
  16. ^ ゲッサン』2010年2月号の横山裕二「仕事場見たいし!」より。
  17. ^ 各単行本のに書かれている。帯の意匠(キャッチコピーの考案も含む)は作者ではなく、出版デザイナーの里見英樹による。
  18. ^ 第2巻の発売と同時に、公式の日付設定が書かれた冊子が店頭で配られていた。また単行本第6巻、CD『組曲冬将軍』、絵本『よつばとしろとくろのどうぶつ』の3つの購入者特典であるミニ画集にも8月末までの設定が掲載されている。リスト中の設定日付はそれを元にしている。9月以降の公式の日付設定はまだ明らかになっていないが、作中で日付・曜日等が明示されている場合にはそれを元に記述している。なお第56話の日付については、作者ブログに記載がある。
  19. ^ ただし、第14話のみ「あさぎのおみやげ」である。内容も、沖縄旅行に行っていたあさぎのお土産を巡る綾瀬家の風景であり、よつばは最終ページの一こましか登場していない。
  20. ^ あずまきよひこ氏によるTwitterでのツイートより
  21. ^ よつばと♪”. 2009年4月18日閲覧。
  22. ^ よつばと!”. EdenPlastics. 2009年4月18日閲覧。







固有名詞の分類



よつばと!に関係した商品


よつばと!のページへのリンク

[PR] おすすめ情報

「よつばと!」の関連用語
よつばと!のお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
» モバイルで「よつばと!」を見る
_ _   


よつばと!のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのよつばと! (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2012 Weblio RSS