三省堂 大辞林 |
ようしゅ-ちょうせんあさがお やう―てうせんあさがほ 9 【洋種朝鮮朝顔】
ナス科の一年草。アメリカ原産。有毒植物。各地に野生化し、チョウセンアサガオの代わりに薬用に栽培もされる。茎は高さ約80センチメートルでよく分枝し、暗紫色。葉は長楕円形で浅裂。夏から秋、淡紫色漏斗形の花を開く。葉と種子を喘息(ぜんそく)などの薬にする。藤色曼陀羅華(ふじいろまんだらげ)。
ようしゅちょうせんあさがおと同じ種類の言葉
ようしゅちょうせんあさがおのページへのリンク
三省堂 大辞林 |
ようしゅちょうせんあさがおと同じ種類の言葉
検索ランキング
ようしゅちょうせんあさがおのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。
|
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved. 株式会社 三省堂、三省堂 Web Dictionary |
ビジネス|業界用語|コンピュータ|電車|自動車・バイク|船|工学|建築・不動産|学問
文化|生活|ヘルスケア|趣味|スポーツ|生物|食品|人名|方言|辞書・百科事典
|
ご利用にあたって
|
便利な機能
|
お問合せ・ご要望
|
会社概要
|
ウェブリオのサービス
|
©2012 Weblio RSS