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映画情報

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ようこそロードス島へ!

原題:
製作国:日本
製作年:1998
配給:東映配給
スタッフ
監督:千明孝一 チギラコウイチ
原作:水野良 ミズノ

百やしきれい ヒャクヤシキレイ
脚色:長谷川勝己 ハセガワカツキ
企画:田宮武 タミヤタケシ
作画監督:宇佐美皓一 ウサミコウイチ

小林明美 コバヤシアケミ
撮影:AIC撮影部 エーアイシーサツエイブ
キャラクター・デザイン:宇佐美皓一 ウサミコウイチ

小林明美 コバヤシアケミ
音楽:where2 ウェアツー
編集:西山榮子 ニシヤマエイコ
音響効果:佐々木純一 ササキジュンイチ
ナレーション:大塚明夫 オオツカアキオ
その他:渡辺欽哉 ワタナベキンヤ

宮下研史 ミヤシタケンジ

中村浩一 ナカムラコウイチ

佐藤均 サトウヒトシ

池田繁美 イケダシゲミ

松岡裕紀 

安達恵子 アダチケイコ

安達恵子 アダチケイコ

三木眞一郎 ミキシンイチロウ
キャスト(役名
三木眞一郎 ミキシンイチロウ (パーン
宮村優子 ミヤミラユウコ (ディードリット
山口勝平 ヤマグチカッペイ (エト
井上和彦 イノウエカズヒコ (スレイン)
飯塚昭三 イイヅカショウゾウ (ギム)
梅津秀行 ウメヅヒデユキ (ウッド
内海賢二 ウツミケンジ (ファーン王)
西村ちなみ ニシムラチナミ (フィアンナ)
中村秀利 ナカムラヒデトシ (カシュー王
深見梨加 フカミリカ (魔女カーラ
川久保潔 カワクボキヨシ (ウォート
玄田哲章 ゲンダテッショウ (暗黒皇帝ベルド
安原義人 ヤスハラヨシト (アシュラム
千葉繁 チバシゲル (バグナード
勝生真沙子 カツキマサコ (ピロテース
解説
神話の島・ロードス島舞台繰り広げられる、勇士パーン戦い冒険を描いた短編アニメーション・コメディ。監督千明孝一水野良百やしきれいによる原作を、長谷川勝己脚色撮影を「天地無用! in LOVE」の佐藤均担当している。声の出演に「PERFECT BLUE」の三木眞一郎
ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください
ロードス島征服しようと、暗黒の島・マーモの王ベルド勢力拡大しつつある頃、青年パーン聖騎士になる為の修行ドラゴン退治の旅に出発した。幾多の困難を乗り越え仲間のギムらとドラゴンを倒すパーンたち。ところがその帰り道、彼らは神聖王国ヴァリス王女・フィアンナ姫が灰色魔女カーラ誘拐されそうになっているところに遭遇してしまう。カーラは、フィアンナを捕らえてロードス混乱戦乱巻き起こそうと企んでいたのだ。それを知ったパーンたちは、カーラ企み阻止ようとするも、大ボケをかますばかり。だが、これにすっかり呆れたカーラ退散パーンたちは、フィアンナ姫を助け出すことに成功する。フィアンナ姫を連れてヴァリス凱旋したパーンは、ファーン王から聖騎士称号ゲット。いよいよロードス島征服乗り出しベルドとの戦い挑むのであった。戦い壮絶極めファーン王ら数多く兵士の血が流された。そして長い戦い結果ヴァリス軍に荷担したフレイム王国カシュー王機転で、ヴァリス軍が勝利収める。しかし喜びも束の間大賢者・ウォート真の敵がカーラであることを教えられたパーンは、カーラからロードスを守ることを固く心に誓うのであった。


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ロードス島戦記

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/15 04:45 UTC 版)

(ようこそロードス島へ! から転送)

ロードス島戦記』(ロードスとうせんき、: Record of Lodoss War)は、日本のファンタジー作品。主に水野良著作の小説シリーズ、グループSNE製作のTRPG関連書籍の他、アニメコミックコンピュータゲームなど多岐にわたるメディアミックス作品がリリースされている。


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  1. ^ 『新ロードス島戦記』5 終末の邪教(上) 初版本(2005年11月1日発行)の帯による。
  2. ^ 後に『ロードス島戦記コンパニオン』として正式に出版される事になった。
  3. ^ フォーセリアでは主要な神として「至高神ファリス」、「大地母神マーファ」、「戦神マイリー」、「知識神ラーダ」、「幸運神チャ・ザ」の光の五柱神と、「暗黒神ファラリス」を含めた六柱の神々が知られる。詳しくはフォーセリア#六大神を参照。
  4. ^ コンプティーク誌掲載のリプレイにおいては、英雄戦争の戦場に向かう一行が、ウォート、カーラの落とすメテオストライク(連載時はD&Dのシステムだったので、この時点ではメテオスウォーム)の魔法によって落ちる隕石の姿を遠くから見つめ、決戦の地に向かう、という場面で連載が完結しており、結末は続く第二部では簡単に語られたのみで、詳細はのちの小説版『灰色の魔女』で初めて明らかにされている。
  5. ^ ザ・スニーカー』94年冬号、ロードス島の7不思議。
  6. ^ マーチャンダイジングライツレポート1998年4月号
  7. ^ 2009年4月より、東京放送の持ち株会社化により、テレビ放送事業はTBSテレビへと継承した。


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