三省堂 大辞林 |
ゆがけ 3 【▽弓懸/▼弽】
ゆみかけ 4 【弓懸】
ゆがけ 【湯掛け】
日本語活用形辞書 |
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ゆがけ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/06/03 02:34 UTC 版)
弽、韘(ゆがけ、かけ、しょう、(『ゆがけ』の漢字表記は『弓偏』に『枼(よう)』、『枼(よう)』は『世』の字の下に『木』))は日本の弓道・弓術に於いて使用される弓を引くための道具で、鹿革製の手袋状のもの。弓懸けとも表記する。原則として弓は左手、弽(ユガケ)は右手に嵌め、弦は親指根に掛けて弓を引くが、その際弦から右手親指を保護する為に使う。ゆがけを製作する職人は『かけ師』(ちなみに、弓は『弓師』、矢は『矢師』)と呼ばれる。
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ゆがけ
出典:『Wiktionary』 (2009/02/08 12:06 UTC 版)
名詞
関連語
漢字辞典 |
出典:漢字辞典 |
弽
韘
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