もんぞうとは?

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ぶん しょう -しやう [1] 【文章】

古くは「もんじょう」「もんぞう」とも〕
話し手または書き手思考感情がほぼ表現尽くされている一まとまり統一ある言語表現で,一つもしくは複数の文から成るもの。一編小説評論・詩などの類。講演複数話者による座談など音声言語を含めることがある。それ自体表現完結しているものならば,和歌俳句も文章といえる
」に同じ。
内面の徳が容貌言語として外にあらわれるもの。 「このおとど-うるはしうして心に忠を存じ平家 3

もん じょう -じやう [0] 【文章】

ぶんしょう(文章) 」に同じ。

もん ぞう -ざう 【文章

ぶんしょう(文章) 」に同じ。 「玉だれの奥ふかく侍るだらけの-をやりたがり/滑稽本浮世風呂 3





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