映画情報 |
みやび 三島由紀夫
| 原題: | |
| 製作国: | 日本 |
| 製作年: | 2005 |
| 配給: | パンドラ |
| スタッフ | |
| 監督: | 田中千世子 タナカチヨコ |
| プロデューサー: | 鈴木隆一 スズキリュウイチ |
| すずきじゅんいち スズキジュンイチ | |
| 撮影: | 川上皓市 |
| 音楽: | 梅林茂 ウメバヤシシゲル |
| 美術: | 星埜恵子 |
| 編集: | 冨田伸子 トミタノブコ |
| 録音: | 中山隆匡 ナカヤマタカマサ |
| 助監督: | 田中文人 タナカフミヒト |
| キャスト(役名) |
| 平野啓一郎 ヒラノケイイチロウ |
| 関根祥人 セキネヨシト |
| 野村万之丞[5代目] ノムラマンノジョウ |
| 解説 |
| 1970年に自ら命を絶ってから35年が経つ今日でもなお、日本のみならず世界的に影響を与え続ける偉大な作家、三島由紀夫をめぐる異色のドキュメンタリー・フィルム。監督は「能楽師」の田中千世子。ゆかりの人にマイクを向けるのではなく、彼が残した作品を通じてのみ三島と関わりを持ってきた、現在第一線で活躍する国内外のアーティストたちによるそれぞれの“三島論”が浮かび上がらせる新たな三島像を描き出す。 |
| ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください |
| 1925年1月に生まれ1970年11月に逝った三島由紀夫は2005年に生誕80年、没後35年を迎える。この映画には、作家の平野啓一郎をはじめとして現代に活躍する11人のアーティスト、文化人が登場する。彼らの三島観は、彼ら自身の表現活動と決して無縁ではない。平野啓一郎は文学について語り、現代美術の柳幸典は、九州の海から〈三島と日本と自分〉について考える。アイスランド人演出家グンナルソンは、三島の「近代能楽集」を演出したが、歌舞伎とも能とも違う三島独自の〈詩〉の世界を彼はそこに見る。 |
固有名詞の分類
みやび 三島由紀夫に関連した本
- みやび三島由紀夫[DVD] ワック
みやび 三島由紀夫に関係した商品
- 【ポイント10倍】送料無料!!【DVD】みやび 三島由紀夫三島由紀夫 [WACD-586]【0304superP10】Felista
- 【送料無料選択可!】みやび 三島由紀夫 / 邦画CD&DVD NEOWING
- 【25%OFF】[DVD] みやび 三島由紀夫ぐるぐる王国 オレンジ DS
みやび 三島由紀夫のページへのリンク