みにしみるとは?

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身に沁(し)・みる

深く感ずる。しみじみ感銘する。 「人の情けが-・みる」
俳句では「身に入(し)む」と書く)秋の冷気痛切感じられる。 [季] 秋。 《 身にしむや亡妻を閨に踏む /蕪村

身にしみる

読み方:みにしみる

深く感じる。心の底から思うようになる。「身に染みる」「身に沁みる」とも書く。

みにしみる

甲州弁意味用例
みにしみる真剣みにしみてやれ!(真剣にやりなさい




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