防府歴史用語辞典 |
丸山古墳 (まるやまこふん)
国指定文化財等データベース |
丸山古墳
| 名称: | 丸山古墳 |
| ふりがな: | まるやまこふん |
| 種別: | 史跡 |
| 種別2: | |
| 都道府県: | 大阪府 |
| 市区町村: | 貝塚市地蔵堂 |
| 管理団体: | 貝塚市(昭33・2・13) |
| 指定年月日: | 1956.05.15(昭和31.05.15) |
| 指定基準: | 史1 |
| 特別指定年月日: | |
| 追加指定年月日: | |
| 解説文: |
丸山古墳
| 名称: | 丸山古墳 |
| ふりがな: | まるやまこふん |
| 種別: | 史跡 |
| 種別2: | |
| 都道府県: | 奈良県 |
| 市区町村: | 橿原市五条野町・大軽町 |
| 管理団体: | |
| 指定年月日: | 1969.05.23(昭和44.05.23) |
| 指定基準: | 史1 |
| 特別指定年月日: | |
| 追加指定年月日: | 昭和58.01.12 |
| 解説文: | S43-01-015丸山古墳.txt: 近鉄橿原神宮駅の南方の丘陵西端に営まれた前方後円墳である。墳丘の周囲には一重の堀がめぐらされている。墳丘の全長は約310メートルで、前方部は幅約220メートル、高さ約15メートル、後円部は直径約150メートル、高さ約24メートルであるが、墳丘上に[[葺石]ふきいし]や埴輪は認められない。内部主体は、明治年間の調査によれば、後円部に南面した全長約26メートルの巨大な横穴式石室であり、2個の石棺が安置されているという。大和地方における最大級の古墳であり、古墳時代後期の代表的前方後円墳である。 |
丸山古墳
| 名称: | 丸山古墳 |
| ふりがな: | まるやまこふん |
| 種別: | 史跡 |
| 種別2: | |
| 都道府県: | 岡山県 |
| 市区町村: | 備前市丸山 |
| 管理団体: | 備前市(昭34・4・2) |
| 指定年月日: | 1957.10.11(昭和32.10.11) |
| 指定基準: | 史1 |
| 特別指定年月日: | |
| 追加指定年月日: | |
| 解説文: |
まるやまこふんに関連した本
- 見瀬丸山古墳と天皇陵 (季刊考古学・別冊 (2)) 猪熊 兼勝 雄山閣出版
- 富雄丸山古墳西宮山古墳出土遺物―京都国立博物館蔵 京都国立博物館 京都国立博物館
- 丸山古墳 (1984年) (北九州市埋蔵文化財調査報告書〈第34集〉) 北九州市教育文化事業団 北九州市教育文化事業団埋蔵文化財調査室
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