まりことは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|プロフィール|動画|文献|商品|全文検索|用例

三省堂 大辞林

三省堂三省堂

まりこ 【丸子】

静岡市地名東海道宿駅一つで、宇津谷峠の東口にあたった。

まるこ 【丸子】

長野県中部、小県(ちいさがた)郡の町。明治期より製糸業栄えた。霊泉寺・鹿教湯(かけゆ)大塩温泉からなる内村温泉郷がある。


品種登録データベース

農林水産省農林水産省

まりこ【マリコ】(草花類)

※登録写真はありません 登録番号 第9174号
登録年月日 2001年 7月 27日
農林水産植物の種類 りんどう
登録品種の名称及びその読み まりこ
 よみ:マリコ
品種登録の有効期限 20 年
育成者権の消滅  
品種登録者の名称 信州うえだ農業協同組合
品種登録者の住所 長野県上田市大手二丁目7番10号
登録品種の育成をした者の氏名 山本俊郎、小山武弘永井義信、齋藤直人村山雄之助、滝澤健治、滝澤勝、澤山啓司、滝澤博和、藤森浩明
登録品種の植物体の特性の概要
この品種は、出願所有のえぞりんどう系の育成系統母系及び父系とする交雑品種であり、花は内面上部が鮮青紫色、内面中部が浅青紫色、外面が鮮青紫色の切花向きの品種である。植物体の形状直立性、草丈90119である。直径は5.0~7.9横断面形状円形上部の色は緑、着色程度は無、下部の色は淡緑着色程度は無である。1節側発生数及び2節以上の発生数は0である。葉長は7.0~9.9幅は2.0~2.9葉身形状披針形表面の色は濃緑着色程度は少、裏面の色は淡緑着色程度は無である。花房のつき方は茎頂下位節に単生、開花順序下部より、頂部の着花数は9~12、当たりの総花数は10~19である。花冠形状鐘形長さは4.0~4.9直径は1.2~1.5先端直径は1.5~1.9転回反転せず、花冠内面上部の色は鮮青紫JHS カラーチャート8005)、内面中部の色は浅青紫(同8003)、外面の色は鮮青紫(同8005)、内面上部斑点は無、内面中部斑点は多、外面斑点は中、外面縞模様有無は無である。花冠裂片の長さは8~9mm、幅は10~11形状型である。がく片形状は狭披針形、そろいは斉、がく筒形状筒状である。開花期早で、育成地(長野県小県郡丸子町)では7月下旬である。「スカイブルーながの」と比較して、花房のつき方が茎頂下位節に単生であること、花冠内面中部斑点が多いこと等で、「マシリィ」と比較して、花房のつき方が茎頂下位節に単生であること、がく筒形状筒状であること等で区別性が認められる
登録品種の育成経過概要
この品種は、出願所有のえぞりんどう系の育成系統母系及び父系とする交雑品種であり、平成3年から出願者のほ場(長野県小県郡丸子町)において交配組合せ検定試験実施し、特性の調査行い9年目標とする特性を有することを確認して育成完了したものである。




名字辞典

名字見聞録名字見聞録

真利子

名字 読み方
利子 まりこ
名字辞典では、珍しい名字を中心に扱っているため、一般的な名字の読み方とは異なる場合がございます。


JMnedict

EDRDGEDRDG

真利子

読み方
利子まりこ


ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

まりこ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/01/12 06:26 UTC 版)

まりこパチンコメーカーのSANKYOが発表した、フィーバー花月、パロット花月伝説、フィーバー花月外伝の各シリーズに登場する女性キャラクター、歌手である。




「まりこ」の続きの解説一覧





固有名詞の分類



まりこに関係した商品



まりこのページへのリンク
「まりこ」の関連用語
まりこのお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
» モバイルで「まりこ」を見る
_ _   


まりこのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
農林水産省農林水産省
Copyright The Ministry of Agriculture. Forestry and Fisheries of Japan
品種登録ホームページ
名字見聞録名字見聞録
All Rights Reserved, Copyright(c) Unit Corporation since 1996.5.10
EDRDGEDRDG
This page uses the JMnedict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのまりこ (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2012 Weblio RSS