映画情報 |
ぼくの生まれた日
| 原題: | |
| 製作国: | 日本 |
| 製作年: | 2002 |
| 配給: | 東宝 |
| キャスト(役名) |
| 小原乃梨子 オハラノリコ (のび太) |
| 大山のぶ代 オオヤマノブヨ (ドラえもん) |
| 千々松幸子 チヂマツサチコ (ママ) |
| 中庸助 ナカヨウスケ (パパ) |
| 野村道子 ノムラミチコ (しずか) |
| たてかべ和也 タテカベカズヤ (ジャイアン) |
| 肝付兼太 キモツキカネタ (スネ夫) |
| 松原雅子 マツバラマサコ (しずかのママ) |
| 横尾まり ヨコオマリ (スネ夫のママ) |
| 青木和代 アオキカズヨ (ジャイアンのママ) |
| 佐藤ゆうこ サトウユウコ (看護婦) |
| 松本さち モツモトサチ (看護婦) |
| 解説 |
| のび太とドラえもんの感動エピソードをアニメーション化した短篇シリーズの第5作。監督は「がんばれ! ジャイアン!!」の渡辺歩。藤子・F・不二雄による原作を基に、「がんばれ! ジャイアン!!」の藤本信行が脚色。撮影監督に「がんばれ! ジャイアン!!」の熊谷正弘があたっている。声の出演は、「ドラえもん のび太とロボット王国」の小原乃梨子と大山のぶ代。尚、本作は「ドラえもん のび太とロボット王国」の併映作品として公開された。 |
| ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください |
| 8月7日。今日は誕生日だと言うのに、のび太はママやパパに怒られっぱなし。そこでドラえもんは、「僕なんか、生まれて来なければよかったんだ!」と家を飛び出してしまったのび太を、タイムマシンで彼の生まれた日に連れて行くことにする。果たして、我が子の誕生に大喜びのパパとママを目の当たりにしたのび太は、自分の名前が病院の庭に植わっている大樹のように健やかにのびのびと育って欲しいという意味を込めてつけられたことを知り、自らの態度を反省。元の時代に戻ってパパとママに謝ると、みんなで誕生日を祝うのであった。 |
ウィキペディア |
ぼくの生まれた日
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/22 10:12 UTC 版)
ぼくの生まれた日は2002年3月9日に「のび太とロボット王国」と同時上映公開されたてんとう虫コミックス2巻「ぼくの生まれた日」を原作とする「ドラえもん」のアニメ映画。
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[続きの解説]
「ぼくの生まれた日」の続きの解説一覧
- 1 ぼくの生まれた日とは
- 2 ぼくの生まれた日の概要
- 3 主題歌
固有名詞の分類
| 映画作品 |
歌う捕物帖 暴力戦士 ぼくの生まれた日 拷問貴婦人 叫びと囁き カンブチア難民からの報告 |
ぼくの生まれた日に関連した本
- ザ・ドラえもんズゴールゴールゴール/ぼくの生まれた日 [ビデ (<VHS>) 藤子・F・不二雄 小学館
- ドラえもん (2) (てんとう虫コミックス) 藤子・F・不二雄 小学館
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