ほうぼくしとは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|動画|本・雑誌|文献|全文検索|用例
Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > 活用形辞書 > ほうぼくしの意味・解説 

三省堂 大辞林

三省堂三省堂

ほうぼくし はうぼくし 【抱朴子】

(1)中国晋代道家葛洪(かつこう)の号。

(2)葛洪著書八巻内編二〇、外編五二317年成立内編道家思想に基づく不老長生術の理論実践を主に述べ、外編儒家思想による国家社会構成日常道徳文明進歩などを論じる。


日本語活用形辞書

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

放牧し

読み方:ほうぼくし

サ行変格活用動詞放牧する」の連用形

終止形

放牧する  » 「放牧」の意味を調べる


日本語活用形辞書はプログラムで機械的に活用形や説明を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ





「ほうぼくし」の用例一覧


ほうぼくしに関連した本



ほうぼくしのページへのリンク
「ほうぼくし」の関連用語
ほうぼくしのお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
_ _   


ほうぼくしのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary

©2012 Weblio RSS