三省堂 大辞林 |
ふしまつ 2 【不始末】
(名・形動)[文]ナリ
(1)後始末をよくしないこと。処置がだらしないこと。
「火の―から火事になる」
(2)他人に迷惑を及ぼすような不都合な行いをする・こと(さま)。また、そのような行為。
「―なことをしでかす」「身の―」
(1)後始末をよくしないこと。処置がだらしないこと。
「火の―から火事になる」
(2)他人に迷惑を及ぼすような不都合な行いをする・こと(さま)。また、そのような行為。
「―なことをしでかす」「身の―」
ふしまつに関連した本
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- 昭和前期「教師論」文献集成 (6) 立仙 藤松 ゆまに書房
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