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ふかかち-ぜい 4 【付加価値税】
一定期間(通常一年間)に生産された付加価値に課す税。課税ベースの広い間接税であり、企業課税としてのものと、一般消費税としてのものに大別される。日本では前者は1949年にシャウプ勧告で提案されたが実施には至らず、後者は89年度から実施された。VAT 。
→一般消費税
→インボイス方式
→一般消費税
→インボイス方式
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ふかかちぜいに関連した本
- 欧州付加価値税ハンドブック―27カ国のVAT税制と実務問題 税理士法人プライスウォーターハウスクーパース 中央経済社
- 大型間接税の経済学―付加価値税の批判的研究 内山 昭 大月書店
- 間接税で何が起こるか―付加価値税導入の教訓 日本経済新聞社
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