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ひびき (音響測定艦)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/01 08:47 UTC 版)

AOS5201 Hibiki(DN-ST-92-02034).jpg
艦歴
建造者 三井造船 玉野事業所
運用者 Flag of Japan.svg海上自衛隊
計画 平成元年度計画
発注 1989年
起工 1989年11月28日
進水 1990年7月27日
竣工
就役 1991年1月30日
退役
除籍
除籍後
その後
母港 {{{母港}}}
主要諸元
艦種 音響測定艦
艦級 ひびき型
排水量 基準 2,850トン
満載 3,800トン
全長 67.0m
全幅 29.9m
深さ
高さ {{{高さ}}}
吃水 7.5m
機関 ディーゼル・エレクトリック方式、2軸推進
* 三菱重工業S6U-MPTK ディーゼル・エンジン × 4基
* 推進電動機 × 2基
* 推進発電機 × 2基
機関出力 3,000PS
速力 11ノット
燃料
航続距離
潜航限界深度
乗員 40名
搭載量
兵装
艦載機 {{{航空機}}}
艦載機 着艦スペースのみ
搭載総数 {{{総搭載機数}}}
飛行甲板
C4I
レーダー * OPS-16水上
* OPS-9航海
ソナー UQQ-2
探索装置・
その他装置
電子戦
対抗手段
愛称
モットー
その他

ひびきローマ字JS Hibiki, AOS-5201)は、海上自衛隊音響測定艦ひびき型音響測定艦の1番艦。この名を受け継いだ日本の艦艇としては3代目。[1]




  1. ^ 音は同じではあるが、命名基準は全く異なる。日本海軍の駆逐艦・は「こだま」・「音が反響する様」から採られているのに対し、本艦は響灘から採られている。


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