品種登録データベース |
ひごろも【ヒゴロモ】(草花類)
| ※登録写真はありません | 登録番号 | 第1535号 |
| 登録年月日 | 1988年 1月 18日 | |
| 農林水産植物の種類 | ラナンキュラス | |
| 登録品種の名称及びその読み | ひごろも よみ:ヒゴロモ |
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| 品種登録の有効期限 | 15 年 | |
| 育成者権の消滅日 | 1991年 1月 19日 | |
| 品種登録者の名称 | 株式会社サカタのタネ | |
| 品種登録者の住所 | 神奈川県横浜市都筑区仲町台二丁目7番1号 | |
| 登録品種の育成をした者の氏名 | 草野総一 | |
| 登録品種の植物体の特性の概要 | ||
| 登録品種の育成の経過の概要 | ||
隠語大辞典 |
緋衣
読み方:ひごろも
- 油揚ノコトヲ云フ。〔第三類 飲食物之部・大阪府〕
- 油揚ノコトヲ云フ。〔第三類 飲食物之部・鳥取県〕
- 油揚豆腐。〔第六類 器具食物〕
- 油揚豆腐のことをいふ。寺の坊さんが緋衣を着て精進料理の油揚を食ふからいつたもの。〔犯罪語〕
- 犯罪語にて油揚豆腐のことをいふ。寺の坊さんが緋の衣を着て精進料理の油揚を食ふからいつたもの。
- 〔隠〕犯罪語。油揚豆腐のこと。寺の坊さんが緋の衣を着て精進料理の油揚を食ふから。
- 豆腐の油揚のことをいふ。
- 油揚豆腐をいふ。僧侶が緋の衣を着て精進料理の油揚げを食ふ故か。
- 〔犯〕油揚豆腐のこと、寺の坊さんが緋の衣を着て油揚を食うことから出た語。
- 油揚豆腐。寺の坊さんが緋衣をきて精進料理の油揚を食ったから。〔一般犯罪〕
- 油揚豆腐のこと。僧侶が緋の衣をつけて精進料理の油揚を食うことからでたもの。
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