三省堂 大辞林 |
ひきわり 0 【引(き)割り】
ひきわり 0 【▼挽き割り】
(1)木材を縦にひき切ること。また、そのようにしてつくった材木。
(2)製材品のうち、厚さが7.5センチメートル未満、幅が厚さの四倍未満のもの。横断面が正方形の正(しよう)割りと、長方形の平(ひら)割りとがある。
(2)製材品のうち、厚さが7.5センチメートル未満、幅が厚さの四倍未満のもの。横断面が正方形の正(しよう)割りと、長方形の平(ひら)割りとがある。
ひきわり 0 【▼碾き割り】
日本語活用形辞書 |
挽き割り、碾き割り
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馬の用語事典 |
ひきわり、ひき割り
読み方:ひきわり
【英】:cracking
穀類を荒砕きすること。荒い粒子と少量の粉からなり、他の飼料との混合がよくなり、消化率も向上することが多い。ひき割りトウモロコシ(cracked corn)、ひき割りエンバク(cracked oats)などがある。 類義語:圧ぺん
【英】:cracking
穀類を荒砕きすること。荒い粒子と少量の粉からなり、他の飼料との混合がよくなり、消化率も向上することが多い。ひき割りトウモロコシ(cracked corn)、ひき割りエンバク(cracked oats)などがある。 類義語:圧ぺん
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