三省堂 大辞林 |
ひがし ―ぐわし 2 【干菓子】
ひがし 0 3 【東】
〔「ひんがし」の転〕
(1)方位の一。太陽の出る方角。十二支を配するときは卯(う)の方位。
⇔西
(2)東から吹く風。東風。こち。
(3)相撲で、番付上では右側に記されている方。西より上位とされる。
(4)「東本願寺」の略。お東。
(5)社会主義国家。東ヨーロッパに多かったことからいわれた。
→東側
(6)京都・大坂に対して、鎌倉・江戸をさす。
(7)劇場で、江戸では舞台に向かって右側、京坂では左側をいう。
(8)江戸深川の遊里。江戸城の東にあったのでいう。
(1)方位の一。太陽の出る方角。十二支を配するときは卯(う)の方位。
⇔西
(2)東から吹く風。東風。こち。
(3)相撲で、番付上では右側に記されている方。西より上位とされる。
(4)「東本願寺」の略。お東。
(5)社会主義国家。東ヨーロッパに多かったことからいわれた。
→東側
(6)京都・大坂に対して、鎌倉・江戸をさす。
(7)劇場で、江戸では舞台に向かって右側、京坂では左側をいう。
(8)江戸深川の遊里。江戸城の東にあったのでいう。
ひがし 【日貸し】
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Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ) |
出典:Wiktionary |
ひがし
出典:『Wiktionary』 (2010/03/20 14:16 UTC 版)
名詞:東
ひがし【東】
- 地球上における、方角・方位であり、一般には春分又は秋分における日の出の地点の方向。北に向かって垂直に右の方向。地球上のある点において、その点をとおる子午線に垂直に交わる大円を描いたとき、円周に沿って地球の自転と同一方向。従って、極点においては定義されない。
- 地球以外の星(ほし)(天体)では、その星の地上にあって、北(きた)に向(む)かって右(みぎ)の方向。
- 相撲の番付で右側。同一階級では西より上位とされる。
- 東の方向にある物の略称又は俗称。
発音
東京アクセント
- ひ↗がし
京阪アクセント
- ひ↘がし
語源
関連語
翻訳
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名詞:干菓子,乾菓子
発音
ひ↗が↘し
翻訳
関連語
名詞:日貸し
- 物や金を日数で貸すこと。
関連語
漢字辞典 |
出典:漢字辞典 |
東
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