三省堂 大辞林 |
はなれ 3 【放れ】
はなれ 1 【離れ】
〔動詞「離れる」の連用形から〕
(1)「離れ座敷」「離れ家」の略。
「―に客を通す」
(2)「…ばなれ」の形で、他の名詞の下に付いて複合語として用いられる。
(ア)そのものから関心がはなれる意を表す。
「政治―」「活字―」
(イ)そのものからかけ離れている意を表す。
「日本人―した体格」「素人―の腕前」「浮き世―した生活」
(ウ)そのものから独立する意を表す。
「親―」「乳―」「巣―」
(1)「離れ座敷」「離れ家」の略。
「―に客を通す」
(2)「…ばなれ」の形で、他の名詞の下に付いて複合語として用いられる。
(ア)そのものから関心がはなれる意を表す。
「政治―」「活字―」
(イ)そのものからかけ離れている意を表す。
「日本人―した体格」「素人―の腕前」「浮き世―した生活」
(ウ)そのものから独立する意を表す。
「親―」「乳―」「巣―」
日本語活用形辞書 |
商品先物取引用語集 |
ウィキペディア |
離れ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/26 13:26 UTC 版)
(はなれ から転送)
離れ(はなれ)とは、一定の広さをもった敷地内において、主たる建物である母屋(おもや)に対し従たる建物として母屋から離れた場所に存在する建物である。離れ座敷、離れ家ともいう。
[続きの解説]
「離れ」の続きの解説一覧
- 1 離れとは
- 2 離れの概要
- お座敷飲み喰い処 座座はなれ - グルメウォーカーウォーカープラス
はなれに関係した商品
はなれのページへのリンク