三省堂 大辞林 |
はいゆう ―いう 0 【俳優】
わざおぎ ―をぎ 【〈俳優〉】
〔古くは「わざおき」。神を招(お)ぐ態(わざ)の意〕面白おかしい技を演じて、歌い舞い、神や人の心を和らげ楽しませること。また、それを行う人。
「則ち手に茅纏(ちまき)の矟(ほこ)をもち、天石窟戸(あまのいわやど)の前に立たして、巧に―す/日本書紀(神代上訓)」
「則ち手に茅纏(ちまき)の矟(ほこ)をもち、天石窟戸(あまのいわやど)の前に立たして、巧に―す/日本書紀(神代上訓)」
わざびと 【▽俳人/〈俳優〉】
はいゆう ―いう 0 【俳友】
隠語大辞典 |
はいゆう
俳優
読み方:はいゆう
入湯
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