三省堂 大辞林 |
はいぐう-し 3 【配偶子】
有性生殖において、合体や接合に関与する生殖細胞。精子や卵がその例。一般に同形の二つの配偶子、あるいは大小・雌雄など二種の配偶子の合体によって新個体が生ずるが、一つの配偶子が単為生殖により単独で新個体を生ずる場合もある。
日本語活用形辞書 |
催奇形性所見用語集 |
はいぐうしと同じ種類の言葉
はいぐうしのページへのリンク
三省堂 大辞林 |
日本語活用形辞書 |
催奇形性所見用語集 |
はいぐうしと同じ種類の言葉
検索ランキング
はいぐうしのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。
|
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved. 株式会社 三省堂、三省堂 Web Dictionary |
|
| COPYRIGHT (C) 2012 National Institute of Health Sciences ALL RIGHTS RESERVED. |
ビジネス|業界用語|コンピュータ|電車|自動車・バイク|船|工学|建築・不動産|学問
文化|生活|ヘルスケア|趣味|スポーツ|生物|食品|人名|方言|辞書・百科事典
|
ご利用にあたって
|
便利な機能
|
お問合せ・ご要望
|
会社概要
|
ウェブリオのサービス
|
©2012 Weblio RSS