にっきとは?

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にっき 【仁木】

姓氏の一。

にっ き [0] 【日記】

日々出来事感想などを一日ごとに日付添えて,当日またはそれに近い時点で記した記録古くは「御堂関白記」「玉葉」「明月記」などが著名だが,職掌交替書き継がれた「御湯殿上日記」などもある。日誌。にき。
日記帳」の略。
[句]

にっ き [1] 【日晷

太陽のかげ。ひかげ。

にっ き [1]

〔「肉桂(につけい)」の転〕
にっけい肉桂 」に同じ。特に,細根駄菓子とされる。にっけ。 「 -のあめ玉

にっき

名古屋弁共通語用法

にっき

肉桂

にっき・にっき飴






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