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三省堂 大辞林

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なまり 0 【生り】

生り節(ぶし)」の略。[季]夏。

なり 2生り】

実がなること。
今年の―がいい」

なまり 3 0訛り】


なまり 0 【鉛】

炭素族元素の一。元素記号 Pb 原子番号八二。原子量二〇七・二。方鉛鉱などとして産する有史以前から知られた、青白色軟らかい固体金属比重一一・三四(二〇度)、空気中では表面に丈夫な酸化皮膜をつくり安定鉛板鉛管として用い、蓄電池電極放射線遮蔽板などとする。防食のためのめっき、また合金としてはんだ・易融合金などの材料にも用いる。可溶性化合物はすべて有毒



日本語活用形辞書

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訛り、鈍り

読み方:なまり

ラ行五段活用動詞訛る」「鈍る」の連用形である「訛り」「鈍り」、あるいは連用形名詞したもの


隠り

読み方:なばり、かくり、なまり

【文語】ラ行四段活用動詞隠る」の連用形、あるいは連用形名詞したもの

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食品成分データベース

文部科学省文部科学省

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EDRDGEDRDG

読み方
なまり


ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

なまり

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2007/12/04 09:58 UTC 版)

なまり




Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)

出典:Wiktionary

なまり

出典:『Wiktionary』 (2010/11/07 02:37 UTC 版)

名詞:鉛

  1. 原子番号 82元素記号 Pb金属元素単体常温常圧では蒼白色の固体

語源

訳語

名詞:訛

  1. 標準語とは異なった地方独特の発音アクセント又はイントネーションなど。
    ふるさとなまりなつかし 停車場の 人ごみの中に そを聞きに行く(石川啄木

語源

名詞:生り

り(なまり)

  1. 生り節を略した語。(夏の季語)

訳語



漢字辞典

出典:漢字辞典




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