三省堂 大辞林 |
とちょう ―ちやう 0 【徒長】
とちょう ―ちやう 0 【斗帳/戸帳】
〔斗(ます)を伏せたような形をしているのでいう〕
(1)貴族の使う帳台の上からおおっている布。
(2)仏像などを安置した厨子(ずし)などの上にかける覆い。金襴(きんらん)・錦など美しい布で作られる物が多い。
(1)貴族の使う帳台の上からおおっている布。
(2)仏像などを安置した厨子(ずし)などの上にかける覆い。金襴(きんらん)・錦など美しい布で作られる物が多い。
とちょう ―ちやう 1 【都庁】
とちょう ―ちやう 0 【登頂】
商品先物取引用語集 |
徒長(とちょう)
作物が初期育成の段階で、高温多照の好条件によって軸茎が太く長く伸び過ぎてしまうことです。結果的にはそれに養分をとられるので分枝数もあまり多くならず、むしろ開花結実の時期に肝心なところに養分が行きわたらないため予期した程の収穫が得られないことがあります。実用空調関連用語 |
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