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ときめきメモリアルメモリーカード事件
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/12 09:49 UTC 版)
ときめきメモリアルメモリーカード事件(ときめきメモリアルメモリーカードじけん)とはテレビゲーム用ソフトのチートによる改変セーブデータを格納したメモリーカードを販売をめぐって訴訟となった事件。
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- ^ 「判例評釈 ときめきメモリアル著作権事件」、『CIPICジャーナル』第91号、日本関税協会知的財産情報センター、1999年8月、 57頁。
- ^ この事件以降の他機種移植版には、この種の裏技は採用されていない(プレイステーション版の完全移植であるプレイステーション・ポータブル版やセガ・サターン版は除く)。また、初出であるPCE版にもなく後のシリーズにも一切パラメーター系の裏技が採用される事はなかった。
- 1 ときめきメモリアルメモリーカード事件とは
- 2 ときめきメモリアルメモリーカード事件の概要
- 3 関連項目
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