三省堂 大辞林 |
とうし たう― 0 【刀子】
⇒とうす(刀子)
とうし たう― 1 【当市】
この市。また、我が市。
とうし 0 1 【投資】
(名)スル
(1)利益を得る目的で、資金を証券・事業などに投下すること。
「新事業に―する」
(2)〔経〕〔investment〕生産者の実物資本の増加分。設備投資・建設投資・在庫投資の三種に分類できる。資本形成。
(1)利益を得る目的で、資金を証券・事業などに投下すること。
「新事業に―する」
(2)〔経〕〔investment〕生産者の実物資本の増加分。設備投資・建設投資・在庫投資の三種に分類できる。資本形成。
とうし 0 【凍死】
とうし たう― 1 【唐紙】
中国で作られ、奈良時代に写経用に輸入された紙。竹を原料とし、表面が粗くて比較的もろいが、墨汁の吸収がよい。江戸末期、日本で楮(こうぞ)・三椏(みつまた)を用いて、これに模した紙(和唐紙という)が作られた。書画用に用いる。
→からかみ
→からかみ
とうし たう― 0 1 【唐詩】
とうし たう― 1 【島司】
(1)旧制で、府県庁に属した島庁の長官。知事の命令により管轄区域内の島地の行政事務を担当した。1926年(大正15)廃止。
(2)律令制で、壱岐・対馬・多褹(たね)の三島に置かれた官人。国司に準じた。
(2)律令制で、壱岐・対馬・多褹(たね)の三島に置かれた官人。国司に準じた。
とうし 0 【透視】
(名)スル
(1)物を透かして見ること。
「胸中を―されたよう」
(2)X 線を用い、身体内部の状態を蛍光板に当てて調べる方法。
(3)〔心〕 超心理学の用語。超感覚的知覚の一。壁などに隠れていて通常は見えない物を、五官以外の未知の感覚によって見ることができるとされる能力。
(1)物を透かして見ること。
「胸中を―されたよう」
(2)X 線を用い、身体内部の状態を蛍光板に当てて調べる方法。
(3)〔心〕 超心理学の用語。超感覚的知覚の一。壁などに隠れていて通常は見えない物を、五官以外の未知の感覚によって見ることができるとされる能力。
とうし たう― 0 【悼詞】
とうし 0 たう― 【盗視】/ とう― 【▼偸視】
日本語活用形辞書 |
農機具の種類 |
とうし
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ふるい、とうし、もみとうし、とおし等の呼び名がある。脱穀後の籾とわらの篩分け、あわ、ひえ、豆など穀物の選別、精米後の糠取りなどに利用される。網面は、竹を利用するもの、糸を使うもの、金網を使用するものなど地域、用途により異なる。あわ、ひえの選別に利用する竹製の篩で、直径55cm、深さ14cm、底は角形をなす。精白したひえの選別に使用する、網目の細かい金網を竹枠に張ったものもある。 |
隠語大辞典 |
Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ) |
出典:Wiktionary |
とうし
出典:『Wiktionary』 (2009/12/25 05:09 UTC 版)
同音異義語
とうし
- 【凍死】体が冷えて死ぬこと。
- 【刀子】小さい刀(かたな)。
- 【唐紙】中国で作られ、日本に輸入された紙。
- 【唐詩】中国、唐代の詩。
- 【島司】律令制で、壱岐島、対馬島、種子島に置かれた役人。
- 【当市】この市。
- 【悼詞】人の死を悼む言葉。
- 【投資】利益を得る目的で資金を動産や不動産に投下すること。
- 【盗視, 偸視】こっそりと盗み見ること。
- 【祷祀】祈り祭ること。
- 【蕩子】放蕩な子供。
- 【藤氏】藤原氏。
- 【読師】歌会で、講師の補佐する役。
- 【透視】物の向こう側を透かして見ること。
- 【闘士】闘う人。
- 【闘志】闘おうとする気力。
- 【闘詩】漢詩の優劣を競うこと。
- 【陶歯】陶材の義歯。
- 【頭指】人差し指。
- 【檔子, 档子】中国で明清以降の官庁の公文書。
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