つくとは?

つ・く [1] [2] 【付く】

( 動五[四] )
物と物とが接触接合付着する。
二つの物が触れたまま離れなくなる。くっつく。接合する。 「折れた腕の骨がうまく-・いた」 「接着剤でぴったり-・いて離れなくなる」
ある物と他のある物とが接近してすき間がない状態になる。 「両ひざが軽く-・くように座る」
ある物に異質な物が付着浸透する。くっつく。 「顔に泥が-・いている」 「洋服糸くずが-・いている」 「シャツにしみが-・く」
主たる物に付随的なものが添えられる。
付属する。 「鍵の-・いた日記帳」 「毛皮のえりの-・いたコート
(「附く」とも書く)あとから加わって,全体増える。 「話に尾鰭(ひれ)が-・く」 「利息が-・く」
草木が出る。実がなる。 「今年桃のつぼみが-・かない」 「梅の実いっぱい-・く」
あとが残る。
力を加えたあとが残る。 「に傷が-・く」 「点々足跡が-・いている」
(しるし)が記される。 「○印の-・いているのが実行委員です」
帳簿などに記入される。 「支払った金額はすべて帳簿に-・いている」
植物などがしっかり根をおろす。根づく。 「挿し木うまく-・いた」 「種痘が-・く」
肉・力・能力良さなどが身に備わる。 「栄養が身に-・かない」 「丸暗記では知識が身に-・かない」 「実力が-・く」 「貫禄が-・く」 「早寝早起き習慣が-・く」 「徳を-・かんと思はば,すべからく先づその心づかひを修行すべし/徒然 217
連歌俳諧で,前の句と後の句がうまくつながる。
そばに寄る。近付く。
意図的動作)人が他の人のそばにいる
保護するためにそばにいる付き添う。 「患者付き添い人が-・く」 「要人には護衛が-・く」
他の人のあとに続く。 「行列後ろに-・く」
対立するものの一方に加わる。味方をする。 「南朝に-・くか北朝に-・くか」 「誰がこっちに-・いてくれるか」
結果的動作)あるものが現れる・来る。
ある商品買い手現れる。 「高すぎて買い手が-・かない」
他から苦情寄せられる。 「商品クレームが-・く」 「けちが-・く」
多く憑く」と書く)魔性のものが人にとりつく。 「キツネが-・いている」
〔「運がつく」の省略幸運恵まれる。 「今日は-・いている」
あるものが加えられ,新しい状態になる。
新たに設けられる。設置設備される。 「下宿電話が-・いた」 「十字路信号機が-・いた」
(「点く」とも書く)ある現象活動などが現れる
火が燃え出す発火する。 「ライター具合が悪くて火が-・かない」
灯火がともる。点灯する。また,電気作動する装置が働く。 「部屋にあかりが-・く」 「朝七時にはラジオが-・くようセットしてある」 「一日中テレビが-・いている」
名称・評点などが加えられる。
名前が与えられる名付けられる。 「生まれたばかりでまだ名前が-・いていない」
役・予算などが割り当てられる。 「王女の役が-・いた」 「修理のための予算が-・いた」
評点値段与えられる。 「この間作文には九〇点が-・いていた」 「ただの普通の壺に一千万円の値が-・いた」 「できた物を買うより自分作るほうが安く-・く」 「かえって高いものに-・いた」
きちんとした説明加えられる。 「彼女がなぜ自殺したのか説明が-・かない」 「理屈はどうとでも-・く」
実現決着が望まれていたことが実現決着する。 「やっと決心が-・いた」 「まだあきらめが-・かない」 「ふんぎりが-・かない」 「あっさり勝負が-・いた」 「混乱して収拾が-・かない」 「あの問題はかたが-・いた」 「けりが-・く」 「当事者の間で話が-・いた」
区分がはっきりする。また,自然と差が出る。 「やっていいこと悪いことのけじめが-・かないのか」 「第二走者との間に差が-・いた」
判断予想が行われる。
「…がつく」の形で用いる。 「犯人はだいたい見当が-・いている」 「全く予想が-・かない」 「察しが-・く」 「めぼしが-・く」
助詞「と」「に」で受けたもの打ち消し伴って用いる。 「うそとも本気とも-・かない」 「愚にも-・かぬ計画
感覚意識が働く。
ある感覚器官強く感じられる。 「大きな看板が目に-・いた」 「時計の音が耳に-・いて眠れない」 「においが鼻に-・く」
(「気がつく」の形で)
あるものごと認識する。気づく。 「…ということに気が-・いた」
失っていた意識がよみがえる。正気にかえる。 「気が-・いたらベッドの中だった」
ある気持ちがおこる。 「里心が-・く」 「物心が-・く」
(「心につく」の形で)人に好ましく思われる。気に入る。 「をかしき絵など多く雛遊びなどする所に,と心に-・くべきことを宣ふけはひ/源氏 若紫」 〔「付ける」に対す自動詞〕 → つく(接尾
( 動下二
つける
慣用 足が- ・足下に火が- ・板に- ・襟に- ・襟元に- ・縁に- ・恰好が- ・時代が- ・尻に火が- ・土が- ・手が- ・箔が- ・人目に- ・が- ・焼け棒杭(ぼつくい)に火が- / 悪銭身につかず足が地に付かない示しがつかない ・手に付かない ・火のついたように ・引っ込みがつかない
表記つく(付・憑・点・就・即・着)
「付く」は“離れなくなる。加わる。組する。決まる”の意。「しみが付く」「傷が付く」「話に尾鰭(おひれ)が付く」「条件が付く」「味方に付く」「収拾付かない」「けじめが付く」〔加わる意の場合は「附く」とも書く〕 「憑く」は“魔性のものが人にとりつく”の意。「(きつね)憑く」 「点く」は“発火する。点灯する”の意。「火が点く」「明かりが点く」「街灯が点く」 「就く」は“仕事役職身を置く。…し始める”の意。「社長ポストに就く」「仕事に就く」「眠りに就く」「家路に就く」 「即く」は“即位する”の意。「帝位即く」 「着く」は“到着する。達する。すわる”の意。「駅に着いた」「荷物が着く」「席に着く
[句]

つ・く [1] [2] 【就く】

( 動五[四] )
〔「付く」と同源
ある位置身を置く
(「即く」とも書く)天皇国王即位する。 「帝位に-・く」
職務上の役職身を置く就任する。 「社長ポストに-・く」
ある職業仕事従事する。 「仕事に-・かないでぶらぶらしている」 「堅い職業に-・く」
(「床(とこ)につく」の形で)
寝る。就寝する。 「毎晩十時には床に-・く」
病気などのために寝たきりになる。 「去年,大けがをして以来,床に-・いている」
(「巣につく」の形で)巣にこもる。 「鳥が巣に-・く」
ある行程身を置く長い旅などに出かける。出発する。おもむく。 「任務を終え,帰途に-・く」 「家路に-・く」
あるものに沿う。 「塀に-・いて左に曲がる」
ある人に従って教えを受ける。 「先生に-・いてピアノを習う」 「家庭教師に-・く」
(「付く」とも書く)連用形やこれに助詞の付いた形で用いる。
実際にそれにあたる。 「ぜひ現物に-・いて見てほしい」
(「につき」の形で)理由を述べる。 「喪中(もちゆう)に-・き年末年始ご挨拶失礼いたします
説明対象を示す。…に関して。 「政治情勢に-・いて討論する」
「その単位あたり」の意をあらわす。…に対して。 「一個に-・き百円利益
[可能]つける
( 動下二
つける

つ・く 【付く】

接尾
動詞五[四]段型活用動詞「付く」から〕
擬声語擬態語に付いて,そういう様子になるという意を表す。 「がた-・く」 「ごた-・く」 「べた-・く」

づ・く 【付く】

接尾
動詞五[四]段型活用動詞「付く」の転〕
名詞またはこれに準ずる語に付く。
そのような状態になる,そういう様子強くなる意を表す。 「秋-・く」 「調子-・く」
そういう事頻繁に起こる,しょっちゅうそういう状態になるの意を表す。 「お客-・いている」

つく 【月

「つき」の交替形。他の語と複合して用いる。「―夜」「―読み」など。
上代東国方言〕 つき。 「浦野の山に-片寄るも/万葉集 3565

つく 【〈木兎〉】

ミミズク古名。 「天皇の生(あ)れます日,-産殿に入(とびい)れり/日本書紀 仁徳

つく 【銑・ 釻

弓の弭(はず)異名。またそれにかぶせる金属・角製の器具一説に,弓の握りの上打ちつけた折れ釘のような金具という。 「二所の弓の銀の-打つたるを十文字に握つて/太平記 12
担い棒両端の紐をかける部分

つ・く [1] [2] 【着く】

( 動五[四] )
〔「付く」と同源
移動していってその場所に至る。
人などがある場所に到達する。到着する。 「九時には会社に-・く」 「七時に駅に-・く」
荷物手紙などが運ばれて届く。 「実家から荷物が-・いた」 「手紙が-・く」
体の一部がある所に届いて触れる。 「プールの底に足が-・かない」
ある場所に身を置く。 「席に-・く」 「食卓に-・く」
[可能]つける

つ・く [0] [1] 【突く】

( 動五[四] )
細い物で一点強く押す。
(「衝く」とも書く)棒状物の先端瞬間的強く押す。 「指先で-・く」 「背中をどんと-・く」
先のとがった物で刺す。突き刺す。 「銛(もり)でさかなを-・く」 「を-・く大男
(「捺く」とも書く)印鑑で印(しるし)をつける。 「判を-・く」
ボール羽根を手や用具強く打つ。 「まりを-・く」 「羽根を-・く」 〔玉つきの場合撞く」とも書く〕
多く撞く」と書く)鐘に棒などを打ち当てて音を出す。 「鐘を-・く」
体をささえるために,や手を水平面当てる。 「を-・いて歩く」 「テーブルにひじを-・く」 「 頰杖つらづえを-・きて/竹取」
膝・手・額などを地面や床につける。 「手を-・いてあやまる」 「膝を-・いてお祈りをする」 「額(ぬか)を-・き祈り申すほどに/更級
(「衝く」とも書く)相手のある一点,特に守りの手薄な部分弱点攻める。比喩的にもいう。 「敵陣を-・く」 「人の意表を-・く」 「不意を-・かれてあわてる」
(「衝く」とも書く)心や感覚器官鋭く刺激する。 「鼻を-・くアンモニア匂い」 「けなげな子供の姿に胸を-・かれる」
(「衝く」とも書く)悪天候などの障害物ともせずにある行為を行う。 「船は嵐を-・いて出航した」 「風雨を-・いて決行する」
動詞の上に付いて,接頭語的に用いられ,動作勢い強める意を表す。 「 - ・き進む」 「 - ・き返す
[可能]つける
慣用 意気天を- ・痛い所を- ・虚を- ・を- ・篠を- ・底を- ・盾を- ・手を- ・天を- ・胸を-
表記つく(突・撞・衝・吐・搗
「突く」は“物の先端強く押す”の意。「背中をどんと突く」「銛(もり)を突く」「を突く」「手を突いてあやまる」 「撞く」は“鐘などを打つ”の意。「鐘を撞く」「キューで玉を撞く」 「衝く」は“弱点などを攻める。刺激する。物ともせず進む”の意。仮名書くことが多い。「敵陣衝く」「核心を衝いた質問」「不意を衝かれてあわてる」「鼻を衝く臭い」「嵐を衝いて決行する」 「吐く」は“口からはく”の意。「一息吐く」「うそを吐く」 「搗く」は“穀物をきねで打つ”の意。「舂く」とも書くが,仮名書くことも多い。「米を搗く」「もちを搗く

つ・く [1] [2] 【吐く】

( 動五[四] )
〔「突く」と同源
口などから体内の物を吐き出したり吹き出したりする。もどす。 「反吐(へど)を-・く」 「あわて騒いで黄水おうずい-・く者多かりけり/平家 6
息を吐き出す。 「ため息を-・く」
呼吸する。 「息が-・けない」 「やっと一息-・いたところだ」
「言う」を卑しめていう言い放つ。 「うそを-・く」 「親に悪態を-・く」
[可能]つける


浸く、漬く

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突く

盤上歩を進めること。
突き越す・・・相手が歩を受けなかった時に、位をとること。
突き捨て・・・盤上の歩を突いて捨てること。
突き違い・・・自分の歩に向かって相手が歩を突いてきた時、その歩を取らずに、その隣接した歩を突くこと。

つく

  1. 共犯者品物を持つて逃ぐることをいふ。〔犯罪語〕
  2. 共犯者品物をもって逃げる。〔一般犯罪

分類 犯罪犯罪


読み方:つく,つぐ

  1. 物ヲ食スルコトヲ云フ。〔第一類 言語及ヒ動作部・長野県〕
  2. 喰フコトヲ総称シテ云フナリ。〔第一類 言語及ヒ動作之部・茨城県
  3. 喫飯飲食。〔第四類 言語動作
  4. 飲食することを云ふ。

分類 茨城県長野県


読み方:つく

  1. 物ヲ盗取ル人ノ傍ニ付添フテ居ル人ノコトヲ云フ。〔第一類 言語及ヒ動作之部・東京府
  2. 強窃盗犯見張番-犯罪補助行為。〔第三類 犯罪行為
  3. 盗賊見張り人をいふ。盗賊の用語。けんじ、とうみに同じ。
  4. 強窃盗の目的達するために見張りすること。「つき」とも云ひ。掏摸犯の場合には「すいとり」「とりす」とも云ふ。〔東京
  5. 共犯者主犯ノ傍デ警戒シテヰルコト。
  6. すりの買手附属して補助すること。〔掏摸
  7. 強窃盗の目的達するために見張りすること。「つき」ともいい、スリ犯の場合には「すいとり」「とりす」ともいう。〔関東

分類 掏摸東京、東京府、盗賊

隠語大辞典は、明治以降の隠語解説文献や辞典、関係記事などをオリジナルのまま収録しているため、不適切な項目が含れていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

つく

出典:『Wiktionary』 (2009/05/27 10:51 UTC 版)

動詞

活用

カ行五段活用
つ-く

語源

  1. 自動詞:付く(附く)・点く・憑く・着く・就く(即く
    離れいたものが、隙間なく合わさる付く)」が原義
    →(他動詞つける
    1. 離れていた種火が、隙間なく本体へ移る」→点く
    2. 離れていた霊が、隙間なくのりうつる」→憑く
    3. 離れていたところから、隙間なく近い場所へ移動する」→着く
    4. 「違うものから、その地位移動する」→就く即く
  2. 他動詞:突く、搗く撞く衝く、吐く
    「(あるものを)先の細いもので押しだす(突く)」が原義
    で)搗く、(棒で)撞く
    1. 勢いよく武器つきだし攻撃する」→衝く
    2. 「息を、勢いよく吐き出す」→吐く

動詞・付く

)く

  1. 別々のものが、隙間なく合わさること、また、この状態継続し、分離することが難しくなること。付着する。
  2. 能力などを)得る。
    実力が付いた。身に付く。
  3. ある人に従う
    付き人
翻訳

語義1

動詞・点く

  1. 火が、種火などから燃え移り燃え上がる点火する。
  2. 明かりがともる。
  3. 電化製品などが)起動する。
翻訳

語義1

  • 英語: ignite

動詞・憑く

憑く

  1. 霊魂など不可視の存在のりうつる憑依する。
  2. 幸運恵まれる。
翻訳

語義1

語義2

動詞・着く

  1. 離れていたところから、目的地移動しおえる到着する。
翻訳

語義1

動詞・就く

就()く元首などの場合、「即」を用いる)

  1. ある地位になる。就任する。
翻訳

語義1

動詞・突く

(搗、撞)く

  1. 狭い範囲に、一方向へ力を加え押し出す
翻訳

語義1

動詞・衝く

  1. 急に攻撃をする。
    不意を衝く
    相手主張矛盾を衝いた。

動詞・吐く

吐く

  1. 息を、強く吐き出す
    ため息を吐く
  2. ものを言う
    嘘を吐く

名詞

, ,

  1. などの、手をかける部分のこと。
  2. 弓弭(ゆはず)異称

名詞

木菟, 木兎

  1. みみづくのこと




  • 画数:15
  • 音読み:ヒョウ
  • 訓読み:つく、 つかれる、 よる、 たのむ
  • ピンイン:ping2










  • 画数:10
  • 音読み:ソク
  • 訓読み:つく、 すなわち、 つける
  • ピンイン:ji4






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