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ちょうこく てう― 0 【彫刻】
(1)ほりきざむこと。
(2)石や木などをほりきざんだり、または粘土や蝋(ろう)などを肉付けしたりしてものの像を立体的にかたちづくる芸術。彫像と塑像。彫塑。
「象牙に―する」
(3)板木に文字・絵をほること。
ちょうこく てう― 0 【超克】
ちょうこく てう― 0 【▼肇国】
「ちょうこく」の用例一覧
昭和三十五年宮内庁告示第九号は廃止する件 (Wikisource)
三十五年宮内庁告示第九号は廃止する件 ( しょうわさんじゅうごねんくないちょうこくじだいきゅうごうははいしするけん ) 昭和64年1月7日宮内庁告示第1号 被廃止法令: 東京都港区元赤坂町一番地に新営の御殿を皇太子殿下の御在所と定められ、東宮...
ja.wikisource.org/wiki/昭和三十五年宮内庁告示第九号は廃止する件
高村光雲 幕末維新懐古談 安床の「安さん」の事 (青空文庫)
ほ ) りというんだが、俺のいう高村東雲先生の方は、それあ、もっと上品なものなんだ。仏様だの、置き物だの、 手間 ( てま ) の掛かった、 品 ( ひん ) の好い、本当の 彫物 ( ちょうこく ) をこ...
www.aozora.gr.jp/cards/000270/files/1548_21471.html
宮澤賢治 マグノリアの木 (青空文庫)
わる ) い大きな 彫刻 ( ちょうこく ) の 表面 ( ひょうめん ) に 沿 ( そ ) ってけわしい処ではからだが 燃 ( も ) えるようになり少しの 平 ( たい ) らなところではほっと 息...
www.aozora.gr.jp/cards/000081/files/463_32310.html
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