ちゅうばいかとは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|動画|本・雑誌|全文検索|用例
Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > 日本語表現辞典 > ちゅうばいかの意味・解説 

三省堂 大辞林

三省堂三省堂

ちゅうばい-か ―くわ 3 【虫媒花】

虫媒によって受粉が行われる花。一般に花弁美しく花粉粘性があり、時に特有の香を放つ

水媒花
風媒花
「虫媒花」に似た言葉



実用日本語表現辞典

実用日本語表現辞典実用日本語表現辞典

虫媒花

読み方:ちゅうばいか

昆虫などが、間に介在することによって受粉を行う花の総称昆虫ひきつけるために、鮮やかな花や強い臭いを持つことが多い。なお、虫媒花と同様に他の媒介物によって受粉が行われる花には、スギ花粉ヒノキ花粉ブタクサ花粉イネ花粉など花粉症原因となることが多い「風媒花」や、水生植物主とする水媒花」などがある。





「ちゅうばいか」の用例一覧


ちゅうばいかに関連した本




ちゅうばいかのページへのリンク
「ちゅうばいか」の関連用語
ちゅうばいかのお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
_ _   


ちゅうばいかのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
実用日本語表現辞典実用日本語表現辞典
Copyright © 2012 実用日本語表現辞典 All Rights Reserved.

©2012 Weblio RSS