三省堂 大辞林 |
ちゅうさい 0 【中祭】
ちゅうさい 0 【仲裁】
(名)スル
(1)争いの間に入って両者を和解させること。
「紛争を―する」「―を買って出る」「―に入る」
(2)〔法〕 紛争当事者の合意に基づいて、第三者(仲裁人)の判断によって紛争の解決を図ること。その判断は当事者を拘束する。
(3)労働争議が当事者間で解決困難となった時、仲裁委員会が調査を行い、仲裁裁定を下すこと。
→斡旋
→調停
〔明治期に reconciliation の訳語としてつくられた語〕
» (成句)仲裁は時の氏神
(1)争いの間に入って両者を和解させること。
「紛争を―する」「―を買って出る」「―に入る」
(2)〔法〕 紛争当事者の合意に基づいて、第三者(仲裁人)の判断によって紛争の解決を図ること。その判断は当事者を拘束する。
(3)労働争議が当事者間で解決困難となった時、仲裁委員会が調査を行い、仲裁裁定を下すこと。
→斡旋
→調停
〔明治期に reconciliation の訳語としてつくられた語〕
» (成句)仲裁は時の氏神
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