ウィキペディア |
ちちんぷいぷい (テレビ番組)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/30 08:52 UTC 版)
『ちちんぷいぷい』は、1999年(平成11年)10月11日から毎日放送(MBSテレビ)で平日14:55 - 17:45(JST)に生放送されているローカル情報番組。
|
||||||||
- ^ 角は当番組の司会を打診された頃、1996年に脳梗塞を患った後遺症で、自身の体力に自信を失っていた。ワイドショー番組についても、「芸能スキャンダルと嫁姑の話ばかり」として、良い印象を持っていなかった。そこで、「病気も番組も良くなれ」との願いの下に、“ちちんぷいぷい”というタイトルを提案したという(2009年10月16日付朝日新聞大阪版夕刊「見聞考」に掲載された角のインタビューより)。
- ^ その際に西靖が紹介したものは2 - 3ページほどのタイムテーブルのみであった
- ^ MBSテレビでは、当番組の本放送に入る前に、2時間の音楽番組『愛さんさん歌謡祭』をパイロット版として関西ローカルで放送。香西かおりなど、角の好きなアーティストをスタジオに招いていた。(2009年6月12日にMBSラジオで放送された『上泉雄一のええなぁ!』に、角がゲストとして出演した際の発言より。当日は、角が当番組に出演しない金曜日で、香西が週替わりゲストとして同番組に登場していた。)
- ^ 大型テレビモニターを使って進行する仕組みは関西の他局でも見受けられる。
- ^ 西担当日の番組オープニングの出演者紹介で流れるBGMは2006年4月から使用しているものを引き続き使用。
- ^ 一時的に飛び降り編成となるが、7月20日以降の月 - 木曜第2部はTBS系列局全局で13:53終了となるため、フルネットに戻る格好になる。
- ^ MBSで14時台が再放送となるのは、『スーパーワイド』打ち切りから『はーい!昼ナマ』開始までの期間以来、13年ぶりとなる。
- ^ 前日までに前番組『2時っチャオ!』は全TBS系列局で番組終了済みとなっていた。
- ^ 「ちちんぷいぷい」が東京進出へ!MBS春の改編(スポーツニッポン Sponichi Annex 大阪 2009年3月10日付
- ^ 北陸放送では、15:52 - 15:54.15(逆ネット開始当初は15:52 - 15:55)のCMを利用して、石川県のローカルニュースと天気予報が135秒(逆ネット開始当初はCM30秒の後に150秒)放送された。
- ^ a b 「もうすぐぷいぷい」は14:55.45 - 14:59.00にMBSのみで放送。放送内容は、これまで番組オープニングで行われた今出東二のお天気コーナーと、番組内で行われていた視聴者プレゼントの2本立てで、15:00.00からオープニングという流れとなっている。ただし新聞番組表では15時からの本編に内包される扱いになっており、従前どおり14:55スタートと表示されている。
- ^ 関西テレビ『たかじん胸いっぱい』(2009年5月2日放送)
- ^ MBS制作のローカル番組では、過去にも『突然ガバチョ!』(笑福亭鶴瓶司会のバラエティ番組、1982年10月から1985年9月)を1984年の一時期TBSにも深夜枠に遅れネットで放送したことがあったが、「ぷいぷい」と同様に視聴率不振のため4ヶ月で打ち切りになった。
- ^ a b 「明日の空」の作詞を担当したPENGINをはじめ、中孝介、植村花菜、かりゆし58、城南海、しおり、ji ma ma、まきちゃんぐが参加。
- ^ 2010年最初の放送(1月5日)で角淳一が発表。CDのジャケットにも角の写真が使われている。
- ^ アルバムの発売に当たっては、U.K.が、本名の楠雄二朗名義で宣伝部長に就任。角、八木早希、河田直也、前田阿希子とともに、宣伝ユニット「ジャム淳一 ブラザーズ&シスターズ」を結成した。上記のメンバー以外にも、西靖と吉竹史が人生後初の握手会を実施するなど、発売当初は関西・沖縄地方で精力的なキャンペーンを展開した。
- ^ 関西発コンピ『すごくおいしいうた』ヒットの兆し
- ^ 同日放送の17時台後半で発表。発表に同席した発売元(エピックレコードジャパン)の執行役員・青木聡は、「出荷の関係でチャートに集計されなかった枚数を加えれば、累計で1万枚に達する」「テレビ番組から生まれたコンピレーションアルバムとしては異例の売り上げ」とのコメントを残した。
- ^ 当日の放送には、西とU.K.も曲紹介のVTRに出演。他局の番組でありながら、西は「毎日放送アナウンサー」として、「明日の空」を「『ちちんぷいぷい』から生まれた曲」と紹介した。
- ^ 2010年3月2日放送分の「角の☆印」より。ちなみに角は、同日の放送から、坊主頭に帽子をかぶった姿で出演している。
- ^ http://twitter.com/puipuimbstv 当日の放送でTwitterについて特集した際に紹介された。
- ^ 2009年 毎日放送7月30日社長会見 10ページ目
- ^ 2010年4月になんばHatchで開催。2011年4月には、大阪城野外音楽堂で、「ちちんぷいぷい音楽祭2011」を実施した。いずれも、当番組の特別番組として、実施直後にダイジェストを関西ローカルで放送している。
- ^ TBS系列の特別番組枠『スパモク!!』を関西ローカルで差し替え。ぷいぷい顧問団の一員でもある池上を解説役に、西と山中が番組を進行した。また、当番組のレギュラー陣から角・石田・ロザン・トミーズ健・なるみがパネラーとして出演したほか、角の希望で友近がゲストパネラーで登場した。
- ^ 大阪発の優しく強い歌「未来の花束」11/2リリース!(レコシン、2011年10月3日)
- ^ サブロー36時間で36番組に出演“完走”(『サンケイスポーツ』2012年1月28日付記事)
- ^ ただし、17時台後半に特別企画を放送する場合には、中継を省略。字幕による告知の後にエンディングへ入っていた。なお、2012年1月4日からは、当番組の終了直後(17時42分45秒から30秒間)に「先出しVOICE」とのタイトルで報道フロア(または『VOICE』スタジオ)からの予告が復活。当日のフィールドキャスター(またはサブキャスター)と同番組のニュース編集長が、手書きのフリップでキーワードを紹介しながら、放送予定の主なトピックと特集の内容を紹介する。
- ^ この決勝戦については、日程消化の遅れと悪天候が見込まれる関係で、前日(4月3日)の16:00に開始するという異例の措置が講じられていた。当番組も14:55 - 15:30の短縮版で対応する予定だったが、当日早朝からの暴風雨によって決勝戦を翌日に順延することが決まったため、結局は通常の放送枠で全編を放送した。
- ^ ただし、8月29日・30日に15時前後で放送された「ハッピーアワーたいそう2011」では、体操紹介のVTRで角のナレーションが流れた。
- ^ 2011年6月から、主にキッチンぷいぷい以降のコーナーをVTRで紹介。
- ^ 2011年6月から、主にキッチンぷいぷい以降のコーナーをVTRで紹介。
- ^ プチバージョンとして放送されることがある。
- ^ 例えば、当番組の企画で「大吉(だいきち)とおるちゃん神社」をMBS本社1階へ開設した2011年1~3月には、「リアル世界くん」での海外取材の合間を縫って同神社からの中継にもたびたび登場。「リアル世界くん」でも、滞在先でラッキーアイテムを探すことが、取材テーマの1つになっていた。
- ^ 上田悦子は、産休をはさんで、アナウンサー企画担当や月曜アシスタントとして出演。2度目の産休に入ったため、2010年3月から職場復帰後の2012年3月まで再度降板していた。2012年4月から月曜アシスタントとして、当番組へ2年振りに復帰。
- ^ 古川圭子は、上田悦子の産休を受けて、2010年4月から月曜日のアシスタントを担当。2011年4月から1年間は、火曜日のアシスタントを務めていた。
- ^ 前田阿希子は、2012年3月29日まで木曜日のアシスタント。金曜日へ異動する前にも、2012年3月9日・16日・23日(いずれも金曜日)の放送で、世界一周で渡航中の吉竹に代わって金曜日のアシスタントを兼務していた。
- ^ なるみは番組開始時から2007年3月まで水曜日に出演。2004年5月から2009年3月まで午前の生放送『なるトモ!』に出演、『なるトモ!』が(事前収録で)休みを取ると、ぷいぷいを休む事があった。
- ^ 大畑大介は、ラグビー・神戸製鋼スティーラーズの現役選手時代から、ゲストで数回登場。2011年に引退してからは、準レギュラー扱いで不定期に出演していた。同年10月から月曜レギュラーに昇格。
- ^ バドミントンの日本代表選手だった小椋久美子は、競技からの引退・結婚を機に、2011年5月から木・金曜日に不定期でパネラーを務めていた。2011年10月から木曜日の週替わりレギュラーに昇格。不定期で他の曜日にも出演していたが、2012年4月から月・水曜日にレギュラー出演。
- ^ a b c 佐藤・廣田は交替で1名出演。
- ^ 「キッチンぷいぷい」には出演しない。
- ^ トミーズ健は、2011年9月まで長きにわたって金曜日にパネラーとして出演。オープニングでは、司会からの紹介を受けて、持ちギャグである「キンコンカン健ちゃん」を必ず披露する。東北地方太平洋沖地震発生1週間後の2011年3月18日(金曜日)の放送では、真面目な口調で「トミーズ健です」と自己紹介を始めたが、司会の西に「いつも通りに(キンコンカン…を)したらいいのでは」と勧められたため改めて「キンコンカン…」を披露した。2011年10月、火曜日に移動。
- ^ 沢松奈生子は2012年2月から、火曜日へ前田典子が登場しない場合に出演。同年4月からレギュラーへ昇格した。
- ^ 大平サブローは、番組開始当初から長らく月曜日に出演。2006年10月から2011年9月までは、火曜日に出演。いずれも、『こんちわコンちゃんお昼ですょ!』(当番組の前半と放送時間が重なるMBSラジオの生ワイド番組)に途中まで出演してからの登場だった。同年10月からは、出演曜日を(同番組へ登場しない)水曜日に変更。
- ^ 月亭八光は、2006年4月から1年間、火曜日でコーナーレギュラーを担当。担当コーナーの終了を機に当番組をいったん降板した後に、関西地区での裏番組『かんさい情報ネットten!』(読売テレビ)に不定期で出演していた。2011年10月から、父・月亭八方が務めていた水曜日のパネラーを引き継ぐ格好で、4年半振りに当番組に復帰。
- ^ 遠山奨志は、解説者に復帰した2012年1月から水曜日へほぼ毎週出演した後に、同年4月からレギュラーへ昇格。
- ^ 前田典子は、2011年9月8日(木曜日)にゲストで初出演。東京在住ながら、大阪市東住吉区出身という縁もあって、2011年10月から2012年3月まで、火曜日にレギュラーで出演していた。2012年4月から水曜日へ移動。
- ^ 桂南光は2006年4月から出演。2008年6月まで午前の生放送『痛快!エブリデイ』(関西テレビ)に出演し、掛け持ちをしていた。『エブリデイ』が事前収録で1週間休暇となった際、同時にぷいぷいも休みを取った。2009年3月までは水曜日。
- ^ 堀ちえみは、2006年11月、月曜日で教育問題の特集などが行われて、特別に途中から出演した。
- ^ 佐藤弘道は2010年頃から、パネラーとして木曜日を中心に不定期で出演。2010・2011年には、当番組向けに「ハッピーアワー体操」を考案した。2011年10月から木曜レギュラーに昇格。
- ^ 廣田遥は、トランポリンの現役選手時代からゲストで数回出演。引退後の2011年から、木・金曜日にへ不定期でパネラーを務めていた。2011年10月から木曜レギュラーに昇格。
- ^ ハイヒールは、番組開始からコンビで火曜日に出演。2008年4月からは、リンゴの出演が金曜日に変更する一方で、モモコは引き続き火曜日に出演していた。
- ^ 桂吉弥は2009年4月から水曜日にレギュラー出演。2011年10月から、出演日を金曜日に変更。
- ^ 小籔千豊は2008年1月から、コーナーレギュラーとして出演。2010年1月から2011年9月までは、隔週水曜日にパネラーとして全編に登場するようになった。2011年10月から、出演日を金曜日に変更。
- ^ 滋賀県出身の西川貴教は、スタジオゲストなどを経て、2012年4月から金曜日のレギュラーとして月1回のペースで全編に出演。
- ^ 高橋泰松は一貫して「ぷいぷい定食」がテーマ。ぷいぷい物産に出演したことがある。油を使った料理をよく作る事から、ハイヒールなどから「油」と呼ばれていた。
- ^ 西村麻子は、1度目の産休に入るまで、中継リポーターやアナウンサー企画の進行役としてレギュラー出演。2度の産休を経て、2011年4月から木曜日のニュースキャスターとして当番組に復帰した。2011年7月からは、金曜日のVTRコーナー「ただいま修行中 大吉京平への道」のナレーターも兼務している。同年10月からは、加藤康裕に代わって火・水曜のニュースキャスターも担当。
- ^ 当番組では「和田ちゃん」名義で出演。
- ^ 楠雄二朗は2010年『明日の空』発売の際、自身がMBSの音楽番組を担当していることから出演。ニックネームは「くっすん」。「明日の空」以降、「パン院選」リポーターや「ハッピーアワー体操」のお兄さんで毎日出演。
- ^ リポーターのなかにはオープニングから担当コーナーまで出演したり、担当コーナーからエンディングまで出演したりする。
- ^ 子守康範は元MBSアナウンサーで、MBSラジオ『子守康範 朝からてんコモリ!』のメインパーソナリティ。1997年にMBSを退社してから、フリーアナウンサーへ転身するとともに、映像制作会社を設立・経営している。2009年4月から2011年3月までは、同様のスタイルで月1回のレギュラー企画「がんばれ!ヒヨコちゃん」を担当していた。また来栖正之は、MBSラジオの競馬実況アナウンサーとしてドバイワールドカップ(日本時間2012年4月1日未明)のラジオ中継に携わる関係で、同年4月には「リアル世界くん」のドバイ取材も担当した。
- ^ この時期には、15:25まで生放送の『なるみ・八方のごきげんさん』(ABCラジオ)でパーソナリティを務めていた関係で、当番組には16時前後から出演していた
- ^ 2011年5月に「リアル世界くん」で角と中国・上海を取材した他、角が卒業する2011年9月30日にも出演。2011年10月からは木曜に出演(おもに桂南光の代わりに出演)。
- ^ ピーコは、当番組への出演開始と同時に、月曜日に裏番組の関西テレビ『スーパーニュースアンカー』にも出演(22009年3月まで)。そのため、2009年3月までは、出演の機会をおおむねオープニングから「キッチンぷいぷい」までに限っていた。ただし、ハイヒールが夏休みで休演していた2006年8月22日の放送では、「夕刊☆印」が始まる17時過ぎまで登場。2009年4月に木曜日へ移ってからは、エンディングまで出演するようになった。
- ^ 長期に渡って出演実績の無い顧問も含まれている
- ^ 涌井雅之は2009年4 - 9月の金曜日に、『バンバンバン』にスタジオ見守りゲストとして登場した際にも、そのまま『ぷいぷい』へ出演していた。
- ^ 浅井信雄は、主に月曜に出演していた。
- ^ 内田忠男の出演日は水曜だった。
- ^ 第45回衆議院議員選挙に大阪府第3区から立候補。同選挙への出馬を表明した2008年9月11日以降は、スタジオへ出演せず、「元大阪府警の刑事」として「☆印」にたびたびコメントを寄せていた。同選挙で初当選を果たした後の2009年9月16日の当番組では、山中の密着取材で、衆議院への初登院の模様が放送されている。
- ^ 網本浩幸は、「★印」でのコメント提供にとどまる場合がある。
- ^ 2012年2月8日放送分での紹介より
- ^ 本並健治は、その顔立ちから、当番組へ出演する際に必ず「大阪のイタリア人」と呼ばれている。
- ^ Sponichi Annex大阪版 (2011年8月16日). “「ちちんぷいぷい」看板男 角淳一氏9月卒業”. 2011年8月16日閲覧。
- ^ あいはらは、2009年4月から、関西地区での裏番組『かんさい情報ネットten!』(読売テレビ)水曜日にレギュラー出演中。
- ^ 元・北海道放送アナウンサーの岸本は、2007年4月から、隔週水曜日にVTRコーナーのリポーターを担当。当番組に出演しない日には、裏番組をはじめ、サンテレビの番組でニュースキャスターを務めていた。
- ^ 円広志は2009年4月から、『かんさい情報ネットten!』火曜日にレギュラー出演中。
- ^ 浅越ゴエは、降板直後の2009年4月から半年間、『かんさい情報ネットten!』火曜日にレギュラーで出演していた。
- ^ 奥山佳恵は、2000年から2002年度まで金曜レギュラー。2008年11月頃から金曜に不定期出演。2009年4月からは、『ぷいぷい』に出演する際に、『バンバンバン』にもスタジオ見守りゲストとして登場していた。
- ^ 関根麻里は、2007年4月から2008年9月まで木曜準レギュラーとして出演。2009年4月から、木曜準レギュラーに復帰していた。
- ^ 八代英輝は、2006年4月から火曜レギュラーとして出演を開始。当初は4時間フルに出演していた。2006年10月から2008年9月までは、15時で中座するピーコの交代要員のような扱いで、15時頃から登場。3時間放送に戻った2008年10月からは、出演日を水曜に移したうえで、フル出演を再開した(ピーコ出演時は休み)。2009年4月からは、木曜日にフル出演することもあった。
- ^ 福岡県久留米市出身の吉竹史は、九州新幹線の全線が開通した2011年から、不定期で「吉竹史の九州よかとよ~」も担当。同コーナーのみ、「九州親善ガール」という肩書で、沿線にある観光地・グルメスポットや関西各地で開催される九州関連のイベント・物産展を取材している。
- ^ 「未来の花束」の作詞を担当したカサリンチュをはじめ、中孝介、Dew、かりゆし58(前川真悟)、PENGIN、和紗、しおり、ひいらぎ、まきちゃんぐが参加。作詞:村山辰浩(カサリンチュ)、作曲:末光篤
- ^ 阪急百貨店うめだ本店の建て替え工事に伴う措置。開催期間中には、阪神百貨店の広告や特設サイトで、「えっ!ホンマ? 阪急から阪神へ電撃移籍! 阪神梅田本店で初開催」とのキャッチコピーが使われた。
- ^ 「ハガキで4連パン」の結果を発表した2012年1月31日の放送で公表
- ^ 2012年2月6日の放送で公表
- ^ 2012年2月21日の放送で公表
- ^ 14:55 - 15:00の「もうすぐぷいぷい」から放送している。
- ^ a b 当番組を16:52で飛び降りていた。
- ^ TBSの「(2009年)7月改編」に伴い、ネットが打ち切られる。
- ^ 当番組を15:52で飛び降り、その後『イブニング・ふぉ〜』へ接続。
- ^ 14:55 - 15:00の「もうすぐぷいぷい」から放送していた。
- ^ BSSは当番組を15:52で飛び降りていた。
- ^ 2010年3月1日はアフタヌーンドラマスペシャル放送の為、当番組は放送休止。
- ^ a b 当番組を16:52で飛び降りる。
- ^ 当初は金曜のみの放送だったが、2009年10月1日から木曜日も放送。
[続きの解説]
「ちちんぷいぷい (テレビ番組)」の続きの解説一覧
ちちんぷいぷい_(テレビ番組)のページへのリンク