三省堂 大辞林 |
ちぐさ-ただあき 【千種忠顕】
(?-1336) 南北朝時代の公家(くげ)。後醍醐天皇の側近。元弘の乱で天皇とともに隠岐(おき)に流され、脱出後、伯耆(ほうき)船上山(せんじようせん)に挙兵。六波羅を陥れ建武政権で参議となるが、近江西坂本で足利直義軍と戦って戦死。
ちぐさただあきのページへのリンク
三省堂 大辞林 |
検索ランキング
ちぐさただあきのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。
|
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved. 株式会社 三省堂、三省堂 Web Dictionary |
ビジネス|業界用語|コンピュータ|電車|自動車・バイク|船|工学|建築・不動産|学問
文化|生活|ヘルスケア|趣味|スポーツ|生物|食品|人名|方言|辞書・百科事典
|
ご利用にあたって
|
便利な機能
|
お問合せ・ご要望
|
会社概要
|
ウェブリオのサービス
|
©2012 Weblio RSS