三省堂 大辞林 |
だく 1 【▼跑】
だく 1 【諾】
だく 1 【駄句】
つまらない句。へたな俳句。
だ・く 0 【抱く】
(動カ五[四])
〔「うだく」「いだく」の転〕
(1)両腕を回して物を中にかかえこむ。
「赤ん坊を―・く」「恋人の肩を―・く」「二人して―・く計なる檜木の柱を/太平記 38」
(2)男が女と肉体関係を持つ。
(3)仲間に引き入れる。
「手前が―・くか俺が―・くか/歌舞伎・小袖曾我」
[可能] だける
〔「うだく」「いだく」の転〕
(1)両腕を回して物を中にかかえこむ。
「赤ん坊を―・く」「恋人の肩を―・く」「二人して―・く計なる檜木の柱を/太平記 38」
(2)男が女と肉体関係を持つ。
(3)仲間に引き入れる。
「手前が―・くか俺が―・くか/歌舞伎・小袖曾我」
[可能] だける
隠語大辞典 |
Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ) |
出典:Wiktionary |
だく
出典:『Wiktionary』 (2011/05/24 14:32 UTC 版)
動詞
だく【抱く】
活用
関連語
翻訳
だくと同じ種類の言葉
品詞の分類
だくに関連した本
だくに関係した商品
>> 「だく」を含む用語の索引
だくのページへのリンク