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だいばだった 【提婆達多】

〔梵 Devadatta釈迦のいとこ。釈迦太子時代競争者で、釈迦悟りを開いてからその弟子となったが、のちに離反釈迦殺害企てたともいう。天授

でいばだった 【提婆達多】

⇒だいばだった(提婆達多)






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